少しずつ元気を取り戻した湯布院と庄内に状況の掌握へと、いって参りました。
時間が経つにつれ、現実を見たとき
もう…この家には住めない…この先どうしていいのかわからない…と涙ぐみ、再建まで寄り添いたいと強く思いました!!

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