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小田原市 楊隆子
yo.takako.0322@gmail.com
カテゴリー(未分類)

本日より令和3年度スタート!
公明党小田原市議団として
〜コロナ禍における「生理の貧困」に
      関する緊急要望〜を
守屋輝彦市長へ提出させて頂きました。
誰一人取り残さない社会を実現するために、こらからも全力で頑張ります。

毎日が学びの日々❗️
努力し続けて行くことがチカラになると信じてます。
本日の新聞の中に、近代看護の母、フローレンス・ナイチンゲールのお話が掲載されておりました。
ナイチンゲールは「自分の生涯の使命は、人類を救うこと」とありました。何と崇高な心でしょう‼️
若き日に看護学生として学び、その時も感動しておりました✨✨環境も過酷だった、認識も全く今とは違う中、200年前に誕生したナイチンゲールのその心は、全てのナースの卵さんからベテランナースの中にも脈打っているはずです。
自分も以前は、そして我が娘も同じ道を歩んでいると思うと感慨深い気持ちになりました。
そして本日は、85歳となる母の誕生日(誕生日)でした。
高齢ゆえに、耳や目、足も悪くなったり、だいぶ物忘れも
昨日も「お茶はお湯を注いで、少し待つと美味しいんだよ」と自分で言った瞬間すぐに湯呑みにうつしておりました。(当然薄〜いお茶になります)
いつでも明るい笑顔の母には癒され、元気付けられます

3月 昨日は、代表質問、トップバッターは荒井議員。
私は新型コロナウイルスワクチン接種について関連質疑を致しました。
国からは日々情報が更新されご苦労が多いとお察しします。その中で
皆さんが安心して、確実に接種受けられるように、市の感染症対策係も、医師会の皆様方も皆さん準備しております❗️本当にありがとうございます。
予算委員会も始まります。
3月25日まで(長い)知力と体力勝負でもあります。
会派で金崎議員が、頑張ります

昨日は厚生文教常任委員会でした。
私は委員長ですので質疑は出来ませんが、同じ委員会にて会派の金崎議員が良い質問をして下さいました❗️
明日は建設経済常任委員会です。(荒井議員の番です)
3月2日代表質問原稿を会派で分担して作っておりますが、それぞれで自分の原稿を見直しです。
皆の原稿を合わせると40分間では読みきれない時間調整必要ですので、パソコンとにらめっこです
意味が通じればと省くようカットしすぎると文章が寂しくなるしです❗️難しいですね❗️
代表質問の中で、コロナウイルスワクチン接種についてを質疑致しますが、
もう一度現場の医療者の声を聞いて参りました。
やはり現場の声が一番です。
市民相談も多く、忙しい1日でしたが、通り道にて富士山と梅の姿を見て、明日も頑張ろうと思いました。

本日の参議院予算委員会
公明党 三浦信祐参議院議員が質疑に立ちました。
「コロナ禍でも自然災害は待ってくれません!」とわかりやすいメッセージです。
一昨年前の台風被害で河川や海岸近くの地域の大きな被害を受けて、私たち公明党小田原市議団として、国府津地域、山王川地域の浸水等の災害状況から、三浦議員と藤井県議会議員、小田原市建設部にご相談を。
すぐに現地を視察に‼️‼️
このスピードに感謝しました。国、県、市、全ての団結が必要ですね!
そして本日の参議院予算委員会中継に感激しました❗️
三浦議員の質疑に対し、赤羽国土交通大臣より
力強いご答弁がありました。前に進むと信じます。
大切な地域を守り、命を守る。
今こそコロナ対策を含めて、政治の力が発揮されるべきです。

シトラスリボン運動
地域でのボランティア活動をいつも爽やかに行われている信頼すべき方より
この運動を教えていただき、私にも作っていただきました✨✨✨
コロナ禍において偏見や差別をなくす。
心から安心して暮らす事ができる地域に。
その思いに賛同し、見えにくいかもしれませんが
我が家の玄関にも飾らせていただきました

本日の公明新聞に先日の淑徳大学 松浦俊弥教授の講演内容が掲載されました。
特別支援学校、特別支援教育、デジタルブック。

本日は市役所にて学校における学習用端末等に係るデモンストレーション!
参加した議員達一人一人に体験させていただきました。
またその後、小田原市議員懇話会研修会が行われました。
市の政策監 八木 大二郎氏により
「よりよいまちづくりについて」
 〜平成の自治体合併を振り返る〜
内容がとても面白く、もっと聞きたいと思いました。相模原市と津久井郡4町の合併の経過を通して様々、時系列にお話いただき、とても勉強になりました。

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
昨年末の講演会の記事が公明新聞に掲載されました。
本年も更なる学びに挑戦して参りたいです。

可動式手洗い架台
災害時に備え、可動式の手洗い架台を広域一般廃棄物協同組合か研究開発!
避難所等への仮設トイレの設置に合わせて設置する事で水道設備のない環境でも手洗い出来ます。
災害時、新型コロナウイルス感染の恐れがある施設にも役に立つと思います。
概要は、
内容量300リットルのタンク搭載であり、高さ調節可能。給水前であれば人力単独での移動も可能です!排水は、タンク下部及び手洗い桶部から伸びた排水ホースでも可能だそうです。
災害時など、同じタンクでも
用途別に、飲料水は飲料用。その水は飲むためのものです。手を洗うにもためらいますよね!
別のタンクの手洗い用となれば、洗えます。
良い発想だと思いますし、いざというときに役に立ちます。