3.16
第一回 E-O-D(若年性認知症)FRIENDSHIP CAFE
に出席させていただきました!
会の願いとして、認知症のご本人もご家族も前を
向いて心豊かに過ごせますように✨✨とありました。
一市三町若年性認知症を考える会 代表の 小林博子先生の言葉より、
「介護のおすすめはあ・い・で・す」
あ…きっと大丈夫、と、安心する、安心してもらう
い…急がない、急がせない
で…出来る事は(時間がかかっても)やってもらう
す…介護している家族は特に、自分の好きなことをする
とありました。分かっていても中々難しいこともあり、私自身も反省することあります!
本日は、施設利用者さんや、そのご家族。医師、病院関係者、国際医療福祉大学先生と、生徒さん。地域包括センター、行政職員、ケアマネジャー。各施設の皆さん、地域のリーダーの民生員さんや、酒匂ゴスペルの皆さんなどなど、沢山の方々が一同に集い、皆さんで和やかなお時間を過ごすことが出来ましたこととても嬉しく思いました。
若年性認知症へのご理解をご家族や、周りの人たち、関わる人達が深めていくことが、まずは第1だと思いました。
音楽の演奏、そして、みんなで歌った歌が心地よく響き皆さんが嬉しそうで何よりですと思いました。これからもこの様な機会を増やしていく事はこれからの社会にとても必要だと感じて帰りました。

昨日の3月議会代表質問は会派の大先輩、今村議員、そして関連質疑で小松議員が質問されました。
さすがです✨しみじみと聞き入ってしまいました。
また、ポストを見ると、小田原市のゴミを考える情報紙(gomidasゴミダス)が。
表紙紙面には、昨年12月議会で一般質問させていただきました、食品ロスを減らす必要性か掲載されておりました。
「もったいない」とマータイ氏の言葉を用いて‼️
まずは家庭の意識から革命をして、小田原市の食品ロス削減目標を決めていかれることからが大事、と訴えました。
小田原市はこれから現在の食品ロス量がわかってくるようです。
私も含め皆さんが少しずつ意識していくだけで、大きな成果が期待されます‼️
市としては、皆さんに目に見える形で広報していくことからが第一歩です。

1/5
小田原市公設地方卸売市場の初市式に参加しました。一年の出発です。
水産市場は、小田原の魚がたくさん‼️
106キロの大きなあぶらぼうず(おしつけ)が今朝、小田原で採れました。(写真にあります)
今年も小田原の美味しい魚がたくさん採れますように。
また、青果市場も、頑張っています!
生産者が持って来た地場の野菜果物を、卸売業者のプロの目で、安心、安全、新鮮な物と認められると「小田原いちばやさい認定シール」が貼られます✨
色々工夫されていますね!
今年も、小田原の美味しい魚や青果がたくさん採れて、生産者.小売業者達も皆さんが潤い、何より消費者の毎日の美味しい食卓を飾れるようにさらなる発展をお祈り申し上げます。






