白秋童謡100年✨童謡のまち小田原!
北原白秋が小田原で暮らしている間に、家を建てて、子どもも産まれ、そして、たくさんの美しいうたをつくりました。
豊かな風景と穏やかな気候のこの小田原だからこそ、数々の名作が誕生したのだと思います。
100年前に、「赤い鳥」が創刊され、白秋が活躍しました。
ボニージャックスとその後継者のベイビーブーの皆様が、6/29(金)12:20-より小田原市役所ロビーにて、本市より
「小田原童謡大使」として委嘱状が交付され、ミニコンサートが開かれます❗️皆様、ぜひお越しください!
本物の美しい日本の歌を、小田原市に、そして日本中にお届けして下さると思うと、ありがたく、また、誇らしく、素晴らしいことだなぁと思います❣️
