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新年明けましておめでとうございます。本日、杉戸高野台駅東口で新春の街頭演説を小林けいこ議員と一緒に行いました。いよいよ新しい年がスタートしました。今年も全力で頑張ります‼️

今日は、今年最後のご挨拶に信濃町に行って来ました。
公明党本部と向かいにあります公明新聞社。本当に今年はお世話になりました。

今日は、後援会連絡所の看板を設置して頂いでいる支援者の皆さまの所に伺い、御礼のご挨拶と共に看板掃除をしました。スッキリ‼️

災害用にわが家には液体ミルクを備蓄しています。もしもの時に必要とする赤ちゃんがいたらお渡し出来たらと思っています。
赤ちゃんがいるご家庭は、ご家庭での備蓄をぜひよろしくお願いします。

幸手団地の旧第二保育所跡地をどう活用するかをみんなで考える会が開催されます。
前回は私も参加をして、フラワーガーデンやバラ園にしたらどうかと提案をしてみました。
団地に住む方だけでなく、「素敵なフラワーガーデンがあるから行ってみよう❗️」と他の地域からも来てもらえる様な、そんな場所になったら良いなと。
URが主催ですが、コーディネートの会社が入りますので、とても意見が言い易いです。
ぜひたくさんの方に参加をして頂いて、たくさんのアイディアを出して頂きこの広場をみんなで素敵に創り上げてほしいと思います。
私も以前幸手団地に住んでいまして、子供達もここで大きくなりましたので、団地が良くなってほしいと心から願っています。幸手団地が良くなる事は、幸手市が良くなる事になるので、素晴らしい広場になってほしいです。
14日土曜日13:30
幸手団地集会所

本日ウェルス幸手で、第14回子育て応援まつり”遊&愛”が開催されました。
こども達のにぎやかな声と共にパパ・ママの笑顔もたくさん!運営スタッフの皆さんも笑顔!とても楽しい子育て応援まつりでした。
私も竹とんぼを作り、飛ばし方も竹とんぼ先生に教えて頂き、家に帰ってからも練習をして、竹とんぼをコントロール出来るまでに上達しました❗️

本日の公明新聞の記事からです。先日、小林けいこ議員と共に木村市長に2020年度の予算と施策に関する要望書を提出しました。幸手市公明党は来年度も全力で頑張ります❗️

本日11:30開店の「あやめ笑顔食堂」に行って来ました❗️
幸手市では初のこども食堂で、今回は3回目の開店となります。たくさんのこども達が集まり、みんなで賑やかにお昼ご飯を食べ、食後は人形劇(懐かしの”てぶくろ”)を観ました。帰りにはサンタクロースのスタッフに見送られて、こども達は大喜びでした。
子供の居場所づくりに、地道に取り組まれる社会福祉法人平野の里のスタッフの皆さんの笑顔がとっても素敵でした。
ちなみにメニューは、オムライス・からあげ・サラダ・玉ねぎのスープ・デザート・こども達のみヤクルト。
大変美味でございました。
#こども食堂

本日の公明新聞に地元幸手市の広告が掲載になりました。
幸手都市ガスさん、大久保葬祭さん、本当にありがとうございました!

保育施設周辺に「キッズゾーン」
事故防止へ重点対策/公明の提言踏まえ政府が自治体に整備促す通知
2019/11/28 1面
 保育園児らの安全を確保するため、内閣府と厚生労働省は12日、保育施設周辺の道路でドライバーらに園児への注意喚起など重点的に対策を講じる「キッズゾーン」の整備を促す通知を都道府県や政令市などに出した。5月に滋賀県大津市で、散歩中の園児らが車にはねられ死傷した事故を踏まえた対応で、6月の公明党の緊急提言も踏まえ、自治体に対し、道路管理者や警察との連携などを求めている。
 キッズゾーンは、主に小学校周辺に設定された既存の「スクールゾーン」に準じる安全対策の重点地域。保育施設を中心に、原則半径500メートル以内を対象範囲とし、園児の散歩コースなどを踏まえ、自治体が保育施設、道路管理者、警察などと協議して設定する。
 通知では、キッズゾーンで行う安全対策の例として、園児が通行する可能性を知らせる路面塗装やガードレールの設置、園外活動を見守る「キッズガード」の配置などを提示。実施に向けて、自治体の保育担当部局などが中心となり、道路管理者や警察と検討するよう要請している。
 今回の通知とほぼ同時に、警察庁が都道府県警、国土交通省が道路管理者に対し、市区町村と協力して取り組みを進めるよう促す通知も出した。例えば、キッズゾーンにおける車の交通規制(一方通行など)や最高速度を時速30キロに制限する「ゾーン30」の導入などを挙げた。
 キッズゾーンの創設について公明党は、大津市の事故などを受け、党通学路の安全対策プロジェクトチーム(PT、座長=富田茂之衆院議員)が今年6月に政府へ提出した緊急提言で、国交省や警察などが連携して効果的な対策とするよう要請。7月の参院選の「こども・子育てマニフェスト2019」にも掲げ、政府の対応を促してきた。
■安全確保へ地方議員と連携/党PT座長 富田茂之衆院議員
 通園・通学に絡む痛ましい事故が後を絶たない中で、未来の宝である子どもたちを守るには、できる限りの事故防止対策を講じておかなければならない。その一つとして、まず挙げられるのがキッズゾーンの整備だ。
 全国各地で着実に整備を進め、効果的に運用していくには、市区町村の保育担当部局が積極的に動き、保育施設のほか、警察や道路管理者などと、さらに協力していくことが必要となる。
 こうした取り組みを党として国会・地方議員が連携して後押ししていきたい。

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