鈴木えいこ通信  

誰もが輝ける未来のために!

「通院日」の小さな決意

未分類 / 2023年5月2日

 

今日は通院日。3月に撮ったCTの結果を聞きました。再発の所見なく異常なし!

ガンを公表してから多くの皆様に「無理しないでね」とご心配をいただきました。

申し訳ないような気持ちもあります。ただ、公表したことで、多くのがんを経験した当事者やそのご家族とつながることもできました。

抗がん剤を終了してから5ヶ月経ちましたが、副作用(手足の痺れ)はまだ続いています。タキサン系の抗がん剤の特徴らしく人によって副作用の症状は様々。「2年は続くよ」「いや10年は続くよ」という方もいらして、果たして自分はどうなのか?

しっかり自分自身の生活を見直して、自分の身体と相談しながら、本当の「健康」を勝ち取っていきたいと思っています。

診察の後のスタバで‘ひとりお茶’しながら、小さく決意!\( ˆoˆ )/

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その後、今日は電車での通院だったので、寄居駅着後、駅前拠点施設「ヨッテコ」に寄りました。寄居町で仕事をされている若者の皆さんが、電車待ちの時間、コーヒーを飲みながら楽しそうにお喋りをされてました。学校帰りの中学生の姿もありました。

皆さんに話しかけたら、いい場所ができて嬉しいとの声。それでもそれぞれご意見もあり、貴重な声も聴けました。バリアフリー機能もある施設。娘と一緒に(車椅子で)また来ようと思います。

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選挙後1週間

未分類 / 2023年5月2日

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この度、私「鈴木えいこ」は、令和5年寄居町議会議員一般選挙において、1005票を獲得し、2位当選をさせていただきました。4期目も町民の皆様の付託に応えるべく、全力で働いてまいります。

4/24 (月)

【当選証書の付与】がされました。4期目も全力で!身の引き締まる瞬間!

4/25(火)

【末野東部長寿会・総会】皆様から激励の言葉をいただきました。今期も盛り沢山の活動を予定。

4/26(水)

【例月出納検査】 3期目最後の監査。2年間の議選監査委員の経験を今後の議会活動に活かしていきます!

4/27(木)

【町民相談お受けしました】行政へつなげて参ります。

【議会だより108号の動画撮影】今回は手話動画を撮影!お楽しみに!

4/28(金)

【収支報告のまとめ作業】選挙後の大事な作業。パソコンと向き合い、慎重に正確に。

4/29(土)

【寄居駅南口駅前拠点施設オープニングイベント】来賓として参加。町の賑わいを再び!

【太陽光発電に関する地元説明会参加】意見交換→再び説明会開催の予定。

5/1(月)

【収支報告提出】町選管へ収支報告を提出しました。これで選挙後の作業はひと段落終了。GWは次回の議会に向けて、早速準備を開始します!

 

寄居町議会議員選挙、4期目への挑戦!

未分類 / 2023年4月22日

鈴木えいこ

寄居町議会議員選挙、4期目へ挑戦!

昨年、思いがけず大病(子宮体がん)を患いましたが、現在は1年間の抗がん剤治療を終え、元気いっぱい社会復帰を果たすことができました。これも一重に皆様からのお励ましのおかげです。心より感謝申し上げます。

2人に1人が「がん」の時代、これも現代社会の一端を身をもって知る貴重な経験となりました。

この経験も含め、3期12年の様々な実績をさらに町政へ活かすべく、寄居町議会議員4期目へ挑戦いたします!IMG_7622

寄居町公明党の「一口実績」

未分類 / 2023年4月22日

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議会広報広聴特別委員会

未分類 / 2020年1月8日

新年会

未分類 / 2020年1月6日

挑戦の走り!

未分類 / 2020年1月3日

 

 

2020新春対談 さあ、東京五輪!壁破る挑戦 未来を変える力に

未分類 / 2020年1月2日

2020新春対談 さあ、東京五輪!壁破る挑戦 未来を変える力に

公明党代表 山口那津男 × 日本パラリンピック委員長 河合純一

あけましておめでとうございます。新春対談は、パラリンピック(メモ)競泳の金メダリストで、日本パラリンピック委員会(JPC)委員長にきょう1日就任した河合純一氏と、公明党の山口那津男代表です。今夏の東京五輪・パラリンピックに対するさまざまな思い、今後の展望など、ざっくばらんに語り合ってもらいました。

河合 人間の可能性を開く祭典
山口 夢へ努力重ねる姿に感動

山口那津男代表

山口那津男代表 今年はいよいよ、東京で2度目の五輪・パラリンピックが開かれます。1964年の前回大会のとき、私は小学6年生。聖火台に火がともされたシーンは、今も鮮やかに思い起こします。

河合純一氏 私が初めてパラリンピックに出場したのは、92年のバルセロナ大会。大歓声の会場で泳いだ感動は、決して忘れられません。私が28年前にそうだったように、世界の選手たちが東京のような大会を再びやりたいと感じてくれたらと望んでいます。

15歳で全盲に

山口 選手時代のお話を詳しく聞かせていただけますか。

河合 水泳が盛んな地域だったので、幼い時から自然と習い始めました。生まれつき左目の視力はなく、右目も弱視でしたが、15歳で全盲に。パラリンピックをめざしました。

世界一を目標に苦しい練習を続け、大学3年生だった96年のアトランタ大会で金メダルを取ることができました。コーチをはじめ、多くの人の支えがあったからです。大学卒業後、教師になるという夢もかなえ、母校の中学校で教壇に立ちました。

山口 努力し、苦労して夢に挑み続ける姿は、たくさんの人に希望と可能性を感じさせます。東京大会は「復興五輪」と位置付けられており、東日本大震災の被災地での競技をはじめ、地震災害に見舞われた北海道の札幌市で行われるマラソンと競歩の盛り上がりは、大きな励ましの力になるはずです。

河合 オリンピックは「平和の祭典」とよく言われますが、パラリンピックは「人間の可能性の祭典」だと思います。パラアスリートが見せる想像を超えるパフォーマンスは、人々の意識を変え、私たちが持っている可能性を開くきっかけにもなります。

山口 同感です。非常に大事な視点ですね。

河合 互いに生かし合う社会こそ
山口 バリアフリー促進 隅々まで

河合純一氏

河合 英語のimpossibleは「不可能」との意味ですが、iとmの間にアポストロフィーを入れると、I’m possible、「私はできる」になる。要するに、発想を転換すれば「できない」は「できる」になるのです。そのことが子どもたちに届けば、10年、20年先の未来を変える力になると信じています。

山口 昨年のラグビーワールドカップでは、日本のおもてなしの精神が後世に受け継ぐべきレガシー(遺産)として注目されました。東京大会のレガシーをどう考えますか。

河合 パラリンピックを通じて、真の共生社会を築く一歩にすることだと思います。「共生」とは、お互いの良さを生かし合うこと。子どもたちにはよく、ミックスジュースのように個性をつぶして混ざり合うのではなく、フルーツポンチのようにお互いの良さを残し、引き出し合うことだと話しています。

山口 とても分かりやすい例えですね。共生社会の実現に向けて公明党は、バリアフリーに関する法整備を進め、全国に流れをつくってきました。

河合 バリアフリーは一部の人のためではありません。誰もが快適に暮らすための社会インフラと捉えることが重要です。

もしかしたら50年後には、家族や自分自身が車いすなどでの生活になり、何らかの不自由さを感じているかもしれません。だから皆で声を上げ、誰もが利用しやすい駅の整備や街づくりを進めることは、未来への投資につながります。大会までのこの約半年間がとても大切です。

白熱のドラマ再び

山口 まさに、国連が掲げる「誰一人取り残さない」社会の実現こそ、公明党がめざすものです。

東京大会は世界中の人々が触れ合う場となるだけに、言葉や文字だけでなく、点字や手話、字幕などコミュニケーションの手段が自由自在に広がっていく社会づくりの契機にしていきたい。多種多様なコミュニケーションを促進するための法整備も含めて検討していきます。

河合 東京大会でJPCは、全会場を満員にしよう、日本選手団が活躍できる環境を整えようと取り組んできました。自身の経験を振り返っても、満員の観客の中で競技できる喜びはこの大会にしかありません。一人でも多くの選手に「パラリンピックに参加できて良かった」と感じてもらうことが開催国としてこの上ない喜びです。

山口 メダルという結果よりも、そこに至るまでにアスリートの皆さんが刻んできた努力や生き様に私たちは胸を打たれるのだと思います。東京大会から再び、白熱と大感動のドラマがいくつも生まれることを念願しています!

パラリンピック

世界最高峰の障がい者スポーツ大会。夏季、冬季それぞれ4年に一度、五輪終了後に同じ場所で開かれます。1964年、第2回に位置付けられるパラリンピック東京大会で「パラリンピック」という名称が公式資料に初めて使われました。

令和2年のスタート!

未分類 / 2020年1月1日

令和2年のスタートです!

皆様、ご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます!

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初めての国技館

未分類 / 2019年9月29日

ご縁があり御誘いいただき行ってきました「稀勢の里引退・荒磯襲名の断髪式」

車いす席で付き添い者が1名として私が一緒に。

初めての国技館。臨場感満載。稀勢の里関のお人柄か、泣いている方も。感動の断髪式でした。

 

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