米子市議会議員 矢田貝かおり yatagai kaori

     人と人 心と心 を つなげたい

がん患者と家族のつどい

未分類 / 2020年10月10日

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子育て・働く世代のがん患者と家族のつどい『あさがお』が、地元テレビで紹介されました。
がんの治療をしつつ仕事し、人に励ましを届ける松本さんの娘さんの、「お母さんみたいな人になりたい」との言葉に胸が熱くなりました。

松本さんとは、地域のPTA世代の繋がりで有志で進めている「親子防災体験キャンプ」で知り合いました。
ご自身も治療しながら仕事もされ、防災活動に協力くださっている大切な友人です。
何もお手伝いできませんが、松本さん応援団として情報発信させていただいています。(^.^)

次の『あさがお』の会は10/31(土)とのこと。

身近なところで、がんと闘う友人・家族を思いながら、この集いが広がり、集いが長く続きますように祈ります。

『あさがお』連絡先:
医療法人養和会 松本みゆきさん
℡(0859)29-5351

公明党大会。希望と安心の新時代へ。

未分類 / 2020年10月5日

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(公明党衆院選予定候補のプロフィル)新しい社会、新しい力。/平林晃 新(比例区中国ブロック) #公明新聞電子版 2020年10月04日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/矢田貝香織

9月27日に第13回全国公明党大会が開催され、山口那津男代表が再任。石井啓一幹事長、竹内譲政務調査会長など執行部の新体制が発表され「希望と安心の新時代への出発となりました。
また、任期満了まで1年となった衆議院選に向け、新しい予定候補が発表され、中国方面本部長として私たち地方議員にも指導激励いただいた桝屋敬悟さんの後任として、平林晃さんが予定候補として発表されました。

平林さんと、先日お会いしました。
気さくな人柄、生命尊厳・福祉と教育の公明党の新たしい力になる方だと実感しました。添付した公明新聞をご覧いただくのが一番かと思いますが、情報通信技術(ICT)の基礎である信号処理や画像処理の分野で研究に携わってきた現職の大学教授。49歳の平林さん。コロナ禍で見えてきた課題を、高齢者や障がい者など弱い立場の人や過疎地など条件不利地域に住む方々へも届くような日常生活の向上に転換し、新しい社会の創出に力を発揮していただけると思います。

10月4には、公明党鳥取県本部も銀杏泰利県議が県本部長に再任。今後の政治決戦の連勝に向け出発しました。
平林晃さん共々、私も決意新たに頑張って参ります。