11月5日(日)
岡山市で開催された極真会館 全日本空手道選手権大会において、極真館山陰支部荒木美都選手、史城選手が型の部で姉妹優勝しました。また、組手の部では姉の美都選手が三位入賞を果たしました。
同じ極真でありますが若干のルールの違いがある中、アウェイでよく頑張りました❗
毎日、稽古に連れて来てくださるお母さんやおじいさんへの感謝を忘れずに、これからも後輩の目標となる存在で頑張ってもらいたいです。
私は子どもたちから元気をもらい学ぶことがたくさんあります。この子どもたちは私の小さなサポーターです。
未来を担う子どもたちが大きくのびのびと育ちゆくための環境づくりをしてまいりたい。
