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8月24日(土)

米原三丁目夏祭りで焼きそば、焼き鳥、ウインナー、各種飲み物と子ども会の当てくじコーナーや他にも楽しいイベントがありました。

私は昨年と同様、焼きそば担当になり、皆さんと協力しあい、焼きそば50玉をさばきました。

途中で一瞬の雨と雷がなりましたが、皆さんの思いが通じて楽しい夏祭りをすることができました。

 



米子市内浜処理場に株式会社JR新幹線テクノス牧原社長と真壁総務企画部長が見学に来られることで同行させていただきました。

牧原社長は私がJR在職中にJR米子支社長をされており真壁総務企画部長は私が後藤車両所時代に助役をされておりました。

後藤工業様に場内をご説明いただき大変に豪雨などでご苦労があると感じました。

本日の公明新聞に2024年中国方面本部・夏季議員研修会の私の記事が掲載されました。

押忍!ユニークな活動報告にとありましたが私は読んでいる最中に涙があふれそうになりました。

しかし、会場が沸いたことは本当です。

極真館湖山師範にこの記事をお伝えしたところ「道場の掲示板に掲載しなさい」と言っていただきました。

本日、道場に稽古指導に行くと南部町議会だよりが掲示してあり、見てみると挑戦者たちと題して、私が岡村泰雅君のミットを持つ写真が掲載されていました。泰雅君は8月25日に韓国で行なわれる極真館国際オープン空手道選手権大会に出場します!優勝目指し頑張って下さい。


8月18日(日)

米子コンベンションにて「2024年中国方面本部・夏季議員研修会」が開催されました。

中国方面5県の公明党議員が集う中で、なんと喜ばしいことに開催県を代表しての活動報告とその中で空手演武をさせていただきました。

演武の相手には、空手の後輩で公明党サポーターである佐藤さんにお手伝いしていただき会場は大盛りあがりで活動報告では壇上から右側におられた斉藤国交大臣が何度もうなづきながら私の活動報告を聴かれておられたのがとても印象的でした。

研修では地方議員研究会総括コンサルタント 川本達志様による「人口減少時代の地方議会の役割」でした。

来夏の参議院選挙の予定候補である原田大二郎さんからの挨拶、衆議院中国比例ブロックの日下正喜、平林 晃 両衆議院議員から衆院選への決意がありました。

斉藤鉄夫国交大臣からは公明党結党60周年の意義と議員の姿勢についてお話をいただきました。

「大衆とともに」の立党精神について決意も新たに衆院選・統一外・参院選の大勝利めざし、党勢拡大に全力で取り組んで行くことを決意しました。

8月15日(木)

息子夫婦といっしょに、お盆のお墓参りに行きました。

孫は初めてのお墓参りであり、お墓に小さな手を合わせていました。

その仕草がなんと可愛いことでした。

8月13日(火)
公明党米子総支部「終戦の日記念街頭演説」を米子市文化ホール前で行いました。
79回目の終戦記念日を迎えます。先の大戦で犠牲となられた方々へ哀悼の意を表し、今なお傷痕に苦しむ方々にに心からお見舞い申し上げます。
平和を願う国民の汗と涙の戦後の苦闘の歴史、その延長線上に今日の平穏な暮らしの基礎があることを決して忘れてはなりません。
我ら米子総支部は世界平和と、終戦の日の不戦への誓いを街頭から訴えさせていただきました。
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あなた、片岡 忠紀、他1人

米子総支部の街頭演説の前後で、米子市議員団と、前原県議会議員との5人で、市内各所で街頭演説を行いました。
終戦の日の不戦への誓いとともに、公明党の施策である「8月から電気・ガス料金の負担軽減策を実施」で、公明が物価高や酷暑克服への支援策を提言したこと。
「改正規正法の実施」し、国民の信頼回復へ、不断の政治改革を公明が議論をリードしていることをご報告しました。
3件以上
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あなた、他2人

8月7日(水)

極真館山陰支部米子道場では、今年も夏休み体験学習が行われ、たくさんの小学生が参加されました。

まずはじめに道場での気礼儀作法を学び「押忍」と慣れないあいさつをしました。

準備運動、拳のにぎり方、立ち方、基本稽古、補強運動、二段蹴りを行いました。体験学習の生徒は気合いを大きく入れて、初めての空手を真剣に学んでいました。

7月30 日(藤枝市)、7月31 日(西尾市)、8月1日(春日井市) 視察

7月30日(火) 藤枝市視察

藤枝市は静岡市から近くベットタウンであり、2年前から人口は減少しているものの中心地は増加している。中心市街地のまちづくりで、民間活力の導入で民間事業者の導入のために藤枝市では、事業展開しやすいように環境づくりのために、規制緩和(都市計画法、建築基準法)や事業採算性確保(国の支援メニューとのマッチング・誘導)を行っている。

中心市街地の私有地活用による拠点づくりでは、複合商業施設BiVi藤枝(民間に貸す)、複合商業施設オーレ藤枝(民間へ売却)、市街地再開発駅前再開発駅前1丁目8街区(参画した)の成功例を紹介され現地視察を行いました。

〇中心市街地のまちづくりについての市の将来像がしっかりしていること。また、課題把握と市民の声をしっかり捉えているからこそ、各期計画5年間のテーマと取組みエリアも明確になっていたと感じた。

〇更に、5年計画の取組み目標が具体的だからこそ、計画目標にたいする課題と次期計画へいかされていることが分かった。

〇具体的な事業展開を継続している藤枝市の体制(組織)は、大いに参考になった。

藤枝市議会の公明党山本議員にお出迎えいただき記念撮影を行いました。

7月31 日(水) 西尾市視察

「水泳授業の民間施設活用について」では、西尾市の小学校プールは全25校中、築50年以上が5校、築40年以上が14校あり、令和5年3月策定された「小学校プール管理運営基本方針」で示された築50年経過した学校から順次する方針に基づき、令和6年度には公民屋内温水プール合わせて8校で実施している。今後、令和15年度までに全面移行を目指しており、それに向けての課題もある。西尾市の先進事例を米子市でも展開してまいりたい。

〇児童・教員・保護者等の説明時と、実施後の反応が大変好評であったことが確認できた。

〇水泳授業の実施期間や時間帯については、給食時間への影響を軽減できるよう実施学年を配慮するなど、各校の考えで行っているとのこと。実際の取組みの中での工夫を知ることができた。

8月1日(木) 春日井市視察

市の策定する「地域福祉計画」と市社会福祉協議会の策定する「地域福祉活動計画」を見直し「春日井市地域共生プラン」として一体的に策定した。地助力(自助)、非公的サービス(互助)、社会保障制度やサービス(共助)、公的サービス福祉(公助)を組み合わせた視点が重要。

地域福祉コーディネーターを中学校区で12名6人で2校区と安定した配置を行っており、孤独・孤立対策の検討の場の共催や地域を支える人材の発掘など支援や参画を行っている。また、地域ケア会議も行っており個別課題の解決やネットワークの構築、地域課題の解決などの発表場としても行っている。

春日井市社会的孤立と死防止に係る通報ガイドラインがあり現在、本市でも課題がある高齢者のおひとり様の安否確認については、39事業者の方や民生委員の確認の他、電力会社のスマートメーター確認も取り入れられている。

〇健康福祉の行政部門で、現場で培った経験と人脈と専門性を生かすことができる組織体制が、この度の視察事項の背景にあった。

〇地域共生プランに、77の具体的事業を位置づけていること。そして、それぞれの担当課において、進捗状況を把握し、点検評価していることは着目すべき点である。

〇「地域共生社会」は、地域と共に創るというプランの基本が実行されていた。米子市にも素晴らしい「地域つながる福祉プラン」があるので、この視察で得た「丁寧な点検評価」や、各事業の繋がりと強化等、提言していきたい。

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