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公明党つだグループの支部会を半年ぶりに行い、50名近くの党員の方の出席がありました。支部会の学習では義方地区の方が発表され党員の方からのお話がありました。私は議員研修会での活動報告をして議会報告も行いました。最後に空手の小学生女子児童が夏休みの自由研究で「議員」について研究した内容を話しました。最後のまとめにこのように書かれています。「市民のこと、個人のことも考え空手も教えれる津田議員のようになりたいと思います」と話すと会場から拍手が巻き起こりました。

9月23日(月)

息子家族といっしょにお彼岸のお墓参りに行きました。
孫は林の方を見てニコニコと笑い手を振っていました。ご先祖様たちが孫に手を振っていたのでしょか。
孫は草の上を歩くのが気持ちいいのか草を触って楽しそうに歩きました。

博労町2丁目の自治会長より、約10年前に高野歯科から法成寺に向かう市道は幅員4メートルに満たないことで高野歯科側の側溝の工事を行い幅員の拡張を行った。しかし、対面側の側溝の工事は住居のブロック塀が近接しており、施工することができなかった。

現在では側溝蓋の割れや凹凸箇所が多々あることで、通学路としても児童が通行する道路でもあり、安全な道路として、いち早く確保していただきたいとの要望が7月中旬にあった。

本市の道路整備課より、現地確認後に対応方針を検討させていただく旨の連絡があり、このほど、博労町2丁目の自治会長より、側溝の工事と側溝蓋の取替えを市がされて改善されたことで地域住民から児童生徒の安全が確保されたと感謝をされているとの連絡をいただきました。

【上段 施工前・下段 施工後】

 

斉藤国交大臣が米子の企業訪問されるため先頭車両で誘導させていただきました。

最後の企業が終わり高速道路で我々は一般道に降りる際に、斉藤大臣の車両が横についた時に斉藤大臣は我々に向かって手をずっと振ってくださいました。

スタッフへの気配りというか思いやりは、さすがは我ら公明党と思いました。

 

 

私の支援者づくりの取り組みが、公明10月号の政治家改革の視点「拡大力」高め、自ら支援者づくりを。アクティブサポーター(AS)の取り組みに全力期そう。本誌編集部の記事に掲載されました。

これからも頑張ってまいります!

9月14日(土)
日下衆議院議員が米子市内に入られ、企業や団体10箇所を訪問していただきました。

猛暑でありましたが、途中の休暇で三の丸番所に立ち寄り、米子城跡をごいっしよさせていただき記念撮影をしていただきました。また、米子城跡のVRを観ていただきました。

石垣の並ぶ升形で日下衆議院議員との記念撮影

㈱めぐみ 濱田美絵代表(左)との意見交換

9月議会がはじまりました。

各個質問2日目の9月6日が私の質問でした。

インターネット配信
↓↓
https://yonago-city.stream.jfit.co.jp/

 

本日の公明新聞中国版に8月18日に行なわれました中国議員研修会での活動報告「実践築き、空手仲間がASに」との見出しををつけて掲載していただきました。

台風10号でご被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。本日、公明党米子総支部で駅前にて街頭演説を行いました。9月は「認知症月間」と「がん征圧月間」であります。認知症への理解と関心を深める「認知症月間」また、がんの予防を正しい理解と早期発見・早期治療の普及を推進する「がん征圧月間」になっています。とくに、がん検診が重要です。早期に発見できればガンは治る病気と言われています。公明党は皆様の健康を守るためにガン対策を全力で推進してまいります。

道場生のお母さんから夏休みの自由研究は「議員」について研究しましたと作品を送って下さいました。

研究内容については、なぜこのテーマにしたのか、議員は何人いて何をする人なのか、任期、会派などについてでした。

最後のまとめには、市民のこと個人のことも考え、空手を教える津田議員のような人になりたいと、私を目標にしてくれてとてもうれしく思いました。

将来この米子市を担って行く子どもたちが大きく、のびのびと育ちゆくための環境づくりに今後も取り組んでまいります。

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