6月28日(水)
6月度 つだグループでの支部会を開催しました。
学習タイムとしまして米子市水道局 営業課 湯先課長と米子市下水道部 営業課 林課長にお越しいただき『いつまでも「おいしい水を蛇口から」』『下水道のしくみ』をお二人にご説明をしていただきました。
参加者の方から、地域で道路に水たまりができていて、水道局に連絡してかけつけられた職員さんが点検したところ、水道管に割れがあることが判明し、夕方から工事にかかり短時間で修繕が終わり水道局にお礼のお言葉を述べられました。
私たちの生活に欠かせないものです。毎日何事もなく使えることがありがたいです。本当にありがとうございました。
たくさんのご支援者の方に来ていただきました。


私の活動報告を行いました。
実績の紹介で「投票済証明書」の施行開始となったこと。「家庭廃棄物処理手数料負担軽減措置に係る指定ごみ袋割引券」が令和5年度から各窓口での引き換えできるゴミ袋の種類が増やされ、変更後は可燃ごみ専用ごみ袋40リットル(40枚)または、可燃ごみ専用ごみ袋20リットル(80枚)の選択可能となったことを紹介しました。
6月議会の最中ですが6月議会での質問で、公立学童保育の夏休みの朝の8時からの児童の預かりについて質問しました。こども総本部長は、「学校休業日の開始時間については、午前8時30分としており、より早い時間での預かりを希望する方に対しては、対応可能な民間放課後児童クラブをご案内している。」との考えで質問を重ねて行う中で、市長答弁があり「なかよし学級指導員等の人材の確保及び勤務時間等の調整、並びに条例等の整備を行うことにより、来年度に向けて午前8時からの預かりができるようにしていく。」との回答でありました。本当によかったと皆さんに報告しました。
7月度のつだグループの支部会は7月26日(水)19:00から米子市文化ホールにて開催します。多くの方に参加していただきたいです。
6月25日(日)
鳥取県立武道館において第4回西日本空手道選手権大会が開催されました。昨年は、コロナ禍の中いろいろな規制のある中での開催でしたが、今回の大会は選手は思う存分に力を発揮できるようになりました。

多忙な中、極真館山陰支部の顧問であります赤沢衆議院議員、伊木市長にも来賓としてお越しいただき、ご祝辞をいただきました。

選手宣誓は全日本チャンピオンの岡村君が行いました。
白熱した型と組手の試合が展開されました。涙を流している子供には「涙が出るってことは悔しいし、それだけ真剣にやってきたか証拠だよ。次に頑張れ!」と激励します。
勝利を手にした選手たちの中には、型と組手の試合のどちらも優勝した選手もいましたし、連覇をした選手もいました。勉強、陸上、習い事などに通って、怪我をしていたりしている中、このような結果になった選手はすごいメンタルだと思います。並々ならぬ稽古をしてきた証です。自分自身、見習う点ばかりです。また、この選手たちを目標にして、後に続いて行ってもらいたいです。
選手の皆さん、お疲れ様でした。またスタッフの皆さん!長時間お疲れ様でした。
大会に携わって頂いた方々、全ての皆様に感謝申し上げます。本当に有難うございました。
極真館山陰支部が発行している「正拳通信」に掲載されました。
「正拳通信」第82号 (令和5年6月15日付)
ごあいさつ 津田幸一 米子市議会議員
令和4年6月5日に行われました米子市議会議員選挙におきまして、初当選させていただくことができました。誠にありがとうございました。
私は、幼少期から米子で育ち、神戸の鉄道学校に進学して40年間勤めた鉄道会社を退職して、安心して暮らせる米子市のために、働かせていただく決意をしました。厳しい選挙戦でしたが、湖山師範、米子道場の方やご父兄の方からは当選までの間、度重なる激励のお言葉で元気と勇気をいただき、4位で勝ち抜くことができました。誠にありがとうございました。
私は、湖山師範のもとで32年間、空手の修行をしてまいりました。仕事で流され、やめようと考えた時期もありました。しかし、あの時やめていたら今はなかったと思います。極真空手を通して、自分自身が「選ばれた人でしか出来ない重要な仕事をさせていただけるのだ」と感じております。
極真の精神にある感謝と恩を忘れず、ご支援して下さった方々、極真空手に恩返しができるよう、日々、新たな決意で取り組んでまいります。
押忍
極真館山陰支部 米子本部道場 指導員 津田幸一(参段)
左・息子 津田佳寿(弐段)
6月議会が6月16日より開会します。
各個質問は6月23日の2番目の質問となりました。時間は10時45分から11時くらいの時間からとなりますのでインターネット視聴される方は以下のリンクを(議会インターネット中継)タップしてライブ配信を視聴をタップしてください。
http://www.yonago-city.stream.jfit.co.jp/
内容は以下の通りです。
1.安心して利用できる米子市の公園について
(1) 公園の現状と実態について
(2) 公園の設備について
(3) 公園の安全について
2.米子市の墓地公園について
(1) 墓地公園の現状と実態について
(2) 墓地公園の設備について
(3) 墓地公園の安全について
3. 出産子育て支援について
(1) 母子手帳交付時等の子育てアプリについて
(2) 伴走型相談支援について
(3) 公立学童保育について
5月30日 西部消防局にて10時から土砂災害時の救助訓練のための現場造りを見学しました。
ユニック付きの大型トラックにパワーショベルとベルトコンベアーが積み込まれており、パワーショベルで土砂流出を再現して、人形を2体埋めて、救助訓練の現場を作られました。このパワーショベルは危険な場所でも遠隔で操作できるようにリモコンでも操作できるようになっているとのことです。
午後から行われる土砂災害時の救助訓練の方は、どこにダミーの人形が埋まっているかは知らないまま救助訓練を行います。
家屋に土砂が流れ込んだように再現されました。
西部消防局警防課の山本指令にいろいろとご説明をして頂きました。地域住民として大切な事を学びました。まずは、土砂が流出する前に避難をすることが一番大切です。私たち市民をこのような訓練を日々、取り組まれて守っていただいているのだと実感しました。
西部消防局の皆様、ありがとうございました。
5月26日
ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト、元WBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太さんが極真館山陰支部米子本部道場を訪問されました。
子供たちは村田さんに胴衣にサインをお願いして、こころよくサインをしていただきました。
村田さんはオリンピック金メダルとプロ世界チャンピオンの両方を達成した、日本人では初のボクサーです。まさに、ボクサー会の二刀流で道場のサンドバックでパンチングを見せていただきました。
最後に記念に写真撮影をしていただき、サインをいただきました。
世界スーパー王者の村田諒太さんに道場生は激励の声をかけていただき、感激しておりました。6月25日に開催される西日本大会に出場する選手たちにとっても良い刺激をいただきました。村田さん大変にありがとうございました。
5月24日
4グループ合同での米子支部会を開催しました。党人事の紹介があり副総支部長に今城雅子さん、米子支部長に矢田貝香織さん、県幹事長に前原茂さんが就任されました。
私は、県規律委員、渉外局次長に任命されました。
今回のテーマは「米子市 総合相談支援センター『えしこに』 について開設から1周年の相談対応の実績や、今後についてを米子市福祉保健部福祉政策課の松原センター長、中本課長、末次係長の皆様によるふれあい説明会を行いました。
『えしこに』は地域の言葉でええぐわいにというい思いがこめられた名称を公募され、どこに相談したらいいかわからないことや、福祉の困りごと、悩み事をえしこに支援していくころで、米子市役所の断らない相談対応、分野を問わない支援を行っているとお話があり現在、総合相談支援員は現在2名で対応している。このような相談を受けて対応されておられるのがまさに、公明党の議員が行っておられると言われ、市役所の方は見ておられるのだなと私は一番感激しました。
たくさんの方に来ていただきました。大変にありがとうございました。
5月20日 第58回 伯仙地区水鳥を守る会による古紙回収を8時から行いました。
昨日の大雨で、今日の天候を心配していましたが、雨が上がり本当によかったです。伯仙地区水鳥を守る会の皆さんで各集落まで軽トラで回収にまわられました。また、自家用車で持って来られる方もおられました。
一旦、新聞紙や段ボールや雑誌などの古紙とアルミ缶がまとめられました。
回収業者のミムラさんの大型トラックが引き取りに来られ、私はトラックの上での仕分けしながらの積み込みを頑張りました。
伯仙地区水鳥を守る会の皆さんのお力で9時半過ぎに終わりました。天候は暑くもなくて積み込みがはかどりました。これも皆様の強い一念であると感じました。古紙を提供していただきました方々、誠にありがとうございました。伯仙地区水鳥を守る会の皆さん、お疲れ様でした。



































