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9月7日

9月7日付 の日本海新聞に「不在者投票にマイナを活用」米子市オンライン導入の記事に掲載されました。

9月6日の米子市議会本議会でマイナンバーを使用した手続きで、住民票を地元に残したまま進学、就職した人が転入先で投票する場合の利便性向上のため、マイナンバーカードを使った電子申請について質問しました。選挙管理委員長からは、現在、情報政策課の協力を得ながら、システムの改修に入っており、次回の選挙からマイナンバーカードを利用した不在者投票の申請が可能となるよう努めているとの答弁があり住民票を地元に残したまま進学、就職した人が転入先で投票する場合の方にとって、簡単な手続きになり、時間がかからないので本当に喜ばれます。そして、投票率アップにもつながります。

これからも小さな声に耳を傾け全力で動いてまいります。

◆9月7日付 日本海新聞より◆

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道場生の6年生女子から「道場にいる仲間たち」と題した、かわいい子どもたちの絵を描いて持って来てくれました。「やさしい人、かっこいい人、おもしろい人、いつも しんけんな人がいっぱい いっぱいいる場所です!!」この絵を見ているこどもたちは、どの人になるんだろう?と考えていました。心のなごむ絵を持って来てくれてありがとう!

同じ感じの写真を使ってこの絵を再現してみました。

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9月議会が9月1日より開会します。

各個質問は9月6日の2番目の質問となりました。時間は10時45分から11時くらいの時間からとなりますのでインターネット視聴される方は以下のリンクを(議会インターネット中継)タップしてライブ配信を視聴をタップしてください。

http://www.yonago-city.stream.jfit.co.jp/

内容は以下の通りです。

1.米子市の交通政策について

(1) 鉄道のまち米子と呼ばれるまちづくりについて

(2) 公共交通キャッシュレス化について

(3) 相乗りタクシーについて

2.一人暮らしの高齢者の課題について

(1) 災害時の避難について

(2) 亡くなった場合の家屋について

(3) 普段の安否確認について

3. 投票率アップに向けた取組みについて

(1) 期日前投票について

(2) 投票済証明書の活用について

(3) 投票での手続き等について

8月26日(土)

私の地元米原3丁目の「米原夏祭り」は3年ぶりの開催となりました。

この地域の平素の親睦の輪を結束し言わば見守り役の「地侍の会」と自治会が15時に米原南公園に集合しました。私は、どちらにも所属しており3年ぶりの「米原夏祭り」に気合が入りました。

買い物部隊と準備(テント・火おこし等)係に分かれました。多くの方に、お手伝いに来ていただきました。私は、買い出し部隊と焼きそば担当になりました。買い物慣れしていないので行ったり来たりで時間がかかってしまいました。焼きそば担当では野菜が地面にたくさん落としてしまいました。

17時から開始となり、焼き鳥、焼そば、ウインナーを炭火で焼いき、来ていただいた皆さんに美味しく食べていただきました。焼き係りになられた方は汗だくで大変でした。ありがとうございました。

米原3丁目のこども会も参加し、ゲームで盛り上がりました。こども会のお母さんお疲れ様でした。

最後は、皆さんの協力のもと後片付けを行い無事に終了しました。「地侍の会」と自治会の皆様、ありがとうございました。

 

 

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8月23日

境港市民交流センターにて鳥取県四市議会議員研修会が開催されました。

このように鳥取県四市議会議員が集まり研修が行われるのは4年ぶりであるとのことです。
駒澤大学法学部の大山礼子教授の講師による「地方議会における男女共同参画の推進について〜多様性ある地方議会へ〜」を講演され、その後に質疑応答がありました。

私は、9月議会の一般質問で投票率の向上をテーマにしており大山先生に終了後にお話をさせていただきました。先生ありがとうございました。

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8月20日

公明党中国方面本部 夏季議員研修会が広島コンベンションホールにて開催されました。

中国地方各県から、地方議員と中国地方選出の国会議員がこの広島の地に集結しました。

午前は外部からの講師の方による2つの研修がありました。午後からは各県の活動報告があり、鳥取県は鳥取市議会浅野議員が活動報告されました。また、国会議員による政策研修などがありました。

最後は斉藤鉄夫国交大臣も駆けつけられてご挨拶されました。

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8月13日(日)

本日、公明党米子総支部で終戦記念日記念街頭演説会を市内各所にて行いました。

終戦記念日を迎えるにあたり、全ての戦没者へ哀悼の意を表し、ご遺族の皆さまに心よりお見舞いを申し上げるとともに、公明党はこれからも粘り強い対話の力を通じて、世界の平和と人類の繁栄に貢献する国づくりに邁進していくことを訴えました。

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8月13日(日)

本日の公明新聞の中国版の「地域サポート最前線」に掲載されました。

ここは私の地元、米原南公園の公衆トイレ付近の見通しが悪いカーブであり、接触事故の危険性がある。また、通学路でなので地域からも「子供たちが危ない!」との声がありました。

道幅が狭くカーブミラーの取付けができないことから、道路の両端に標記を行ない車両と歩行者の注意喚起を行いました。地域からは、「車も歩行者も注意するようになり本当に良くなった。」と喜ばれました。小さな声がカタチになりました。

20230813公明新聞掲載記事

 

 

 

 

 

8月6日

私の修行している極真館では、愛知県支部主催の「第14回中部錬成大会」に山陰支部から5名の選手が参加しました。5名とも表彰台に上ることができました。中には型と組手のダブル優勝した選手もいました。素晴らしい結果です。強化稽古に参加して頑張った結果でもあります。出場した選手からは、「また次の挑戦に向けて稽古を再開します!」「上には上がいる。この言葉がある通り上を目指して頑張ります。」と決意も新たに頑張っていくと言った少年部もいました。第14回中部錬成大会の優勝おめでとう。ここは通過点。大きな山を目指して!!次を目指して頑張って下さい!!

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7月31日(月)

私事でございますが、本日、朝10時過ぎに記念すべき初孫が誕生しました。女の子で体重は2830gでした。自分の子供の生まれるときとダブりました。そして、お父さんは居ても役に立ってない?!励まし係に徹すると感じます。

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この世に生を受け、これから育ちゆく子供たちには、私たち大人が行ってきた様々な問題のツケを残してはならない。「こどもまんなか」社会とは常にこどもの利益を第一に考え、こどもに関する取り組みを脇の方や後回しではなく、まんなかに据える社会を意味します。 すべてのこどもを対象として、誰ひとり取り残すことなく、必要な支援をする。

「こどもまんなか社会」とは、常に子どもの最善の利益を第一に考え、子どもに関する取組・政策を真ん中に据える社会のことであり、未来を担う子供たちがのびのびと、大きく育っていく環境を作っていかなければならないと感じました。

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