11月16日
Y8サミット創快横手市議会は、横手市内の中学生の代表が集い、「横手市中学校創快宣言」に基づき創快な学校生活を築くため「認め合い」「感謝」「あいさつ」「つながり」の4つの柱に共通実践を重ねてきました。
今年度は学校という一集団から地域社会へと視野を広げ議員の立場に立って、市長をはじめとする市当局に対して中学生が考える横手市の現状と課題を訴えるとともに、さらに住みやすい横手市にするための政策提案が行なわれました。
中学生とは思えないほどの発言力には圧倒されました。
24人の生徒が全員発言し歴史に残る一日となりました。将来、市議会議員になる生徒が現れる事を心から願っています。
議長から議員の任命証が手渡される
5階の委員会室で
インターネットの生中継を傍聴






















