松林の善明庵の松が枯れて 2026年5月15日 5月13日 善明庵の松は、横手市松林のアカマツの巨木で、長い間、地域のシンボルとして 親しまれてきましたが、樹木が枯れてきて、伐採しました。 これまで、松が倒れないように、巨木を支えてきたコンクリートが危険な状況に なったため、市の担当に相談したところ、早速撤去していただきました。 松を支えていたコンクリートの台が数個ありました 伐採された松の木 前の記事 次の記事