Archive for the ‘未分類’ Category

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こんにちは!板橋まもるです。
今日のお昼頃、富士見町1丁目で、またまた火災が発生。平屋建ての木造住宅2棟が全焼しました。知り合い家の近くだったこともあり、直ぐに連絡。夕方には現場に急行し、周辺にお住まいの方にも火事見舞いをさせて頂きました。
気がついて玄関のドアを開けると目の前に火柱が上がっている状態で、腰が抜けそうなほど驚いた。幸い昼間の火災でご近所の方が早く気付いてくれたお陰と、風向きが北風でなかったため、延焼を免れたと安堵しておりました。ただ、そのアパートには一人暮らしの年配の男性が住んでいたとのことで、未だに安否が確認出来ておらず、心配です。
先日も、佐野5丁目で二人亡くなるという大火災が発生したばかりです。火災は一瞬で全てを失います。お互いに火の取り扱いには、くれぐれも注意したいものです‼️板橋衛より

今日は毎年恒例の、公明党横須賀総支部主催の「新春の集い」が、市内外から500名を超える多くの方々にお越し頂き、盛大に開催できました。
今年は、12年に1度、統一選と参院選が重なる「亥年選挙の年」。大変革の年と言われる本年の一大政治決戦を、断固勝利して参ります‼️

今日は毎年恒例の、公明党横須賀総支部主催の「新春の集い」が、市内外から500名を超える多くの方々にお越し頂き、盛大に開催できました。
今年は、12年に1度、統一選と参院選が重なる「亥年選挙の年」。大変革の年と言われる本年の一大政治決戦を、断固勝利して参ります‼️

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板橋まもるです。
先日、国有地の管理について住民の方からご相談を受けました。
「近くの空き地(国有地)の草が伸びて冬枯れし、放火でもされたら大変なので、何とかならないか?」とのご相談でした。
国は、予算上の問題から新年度予算で対応しますとの素っ気のない回答でした。
しかし、その直後、周辺地域で2人が死亡するという痛ましい大火災が発生。火災原因は調査中とのことですが、放火も否定できないことから、再度担当者へ相談者自ら問い合わせたところ、今年度の予算が余ったので今年度中に対応しますとのこと。
結果的には、国の迅速な対応に感謝です(ヨネ???)。

今日、地域の皆様にご挨拶回りをさせて頂いたおり、「マンホールの蓋と市道の路面に段差があり、危険だから早急に改善してほしい」とのご要望を頂きました。
早速、現場を確認。上下水道局と連絡をとり、今後の対応について検討して頂くことになりました。
現場力こそ、公明党議員の真骨頂。これからも、地域の声に迅速に対応してまいります。

 今日は、石山議員、本石議員とともに、街頭市政報告会を市内3か所で実施いたしました。私は不入斗橋交差点で横須賀市議会の議会改革の取り組みについて報告させて頂きました。
 
 地方創生が叫ばれる今、地方議会には幅広い住民のニーズをくみ取り、課題を発掘する能力と同時に、その課題を解決するための政策立案能力と実現力が今まで以上に求められています。
 そのためには、専門的知見が必要不可欠となります。私が議長在任中の2016年(平成28)3月に横須賀市議会は関東学院大学と包括的パートナーシップ協定を締結。さらに議会全体で政策課題に取り組む新たな組織として『政策検討会議』を設置し、「ごみ屋敷条例」や「がん克服条例」など、市民生活に密着した2つの政策条例を議会提案により制定するなど、早くも大きな成果を上げています。
 また、未来を担う若い世代の声を市政に反映するための仕組みづくりとして、高校生や大学生との意見交換会を定期的に開催。さらに議会の仕事や役割を理解してもらおうと、大学生の議会での職場体験の実施や、関東学院大学での講義(地域創生特論)を担当するなど、全国的にも珍しい新たな取り組みもスタートし、政策力重視の議会改革を大きく前進させることができました。
 その結果、日本経済新聞が全国の市町村を対象に実施した議会活力度ランキング調査で『全国No.9』の輝かしい評価を頂きました。これからも「市民に開かれた議会」「市民から信頼される議会」をめざし、全力投球してまいります。手を振ってご声援を頂いた多くの皆様に心から感謝です。本当にありがとうございました。

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近年、狭い歩道や交差点で自転車と歩行者との接触事故が多発しています。そこで国は、これまで歩行者と同等に扱いしていた自転車を、2015年に改正した道路交通法に軽車両と位置づけ、自転車は原則として車道を走行することとしました。
しかし、市内の道路(国・県・市)は道幅が狭く、狭い車道を自転車が走行するのは難しい状況です。この課題を解決するために、東京都内や政令市では、車道の左側に自転車の走行進路を路面表示することで、自動車と自転車の走行進路を住み分けすることが可能となる「自転車ナビマーク」の普及促進に取り組んでいます。
そこで、平成30年2月の公明党の代表質問で、横須賀市内でも「自転車ナビマーク」の有効性を検証」するため、適地を選定して社会実験を実施し、その検証結果をもとに普及促進を図るべきと提案しました。
これを受け、11月15日〜28日まで、久里浜6丁目地区において、自転車と歩行者の通行空間の確保および安全性の検証などを行うための社会実験が始りました。
今後は、その検証結果を踏まえながら、市内全域へ普及促進を図ってまいります。

近年、狭い歩道や交差点で自転車と歩行者との接触事故が多発しています。そこで国は、これまで歩行者と同等に扱いしていた自転車を、2015年に改正した道路交通法に軽車両と位置づけ、自転車は原則として車道を走行することとしました。
しかし、市内の道路(国・県・市)は道幅が狭く、狭い車道を自転車が走行するのは難しい状況です。この課題を解決するために、東京都内や政令市では、車道の左側に自転車の走行進路を路面表示することで、自動車と自転車の走行進路を住み分けすることが可能となる「自転車ナビマーク」の普及促進に取り組んでいます。
そこで、平成30年2月の公明党の代表質問で、横須賀市内でも「自転車ナビマーク」の有効性を検証」するため、適地を選定して社会実験を実施し、その検証結果をもとに普及促進を図るべきと提案しました。
これを受け、11月15日〜28日まで、久里浜6丁目地区において、自転車と歩行者の通行空間の確保および安全性の検証などを行うための社会実験が始りました。
今後は、その検証結果を踏まえながら、市内全域へ普及促進を図ってまいります。

近年、狭い歩道や交差点で自転車と歩行者との接触事故が多発しています。そこで国は、これまで歩行者と同等に扱いしていた自転車を、2015年に改正した道路交通法に軽車両と位置づけ、自転車は原則として車道を走行することとしました。
しかし、市内の道路(国・県・市)は道幅が狭く、狭い車道を自転車が走行するのは難しい状況です。この課題を解決するために、東京都内や政令市では、車道の左側に自転車の走行進路を路面表示することで、自動車と自転車の走行進路を住み分けすることが可能となる「自転車ナビマーク」の普及促進に取り組んでいます。
そこで、平成30年2月の公明党の代表質問で、横須賀市内でも「自転車ナビマーク」の有効性を検証」するため、適地を選定して社会実験を実施し、その検証結果をもとに普及促進を図るべきと提案しました。
これを受け、11月15日〜28日まで、久里浜6丁目地区において、自転車と歩行者の通行空間の確保および安全性の検証などを行うための社会実験が始りました。
今後は、その検証結果を踏まえながら、市内全域へ普及促進を図ってまいります。

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