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今日は、横須賀港運関連5団体の賀詞交歓会、日産自動車追浜工場の賀詞交歓会、そして逸見地区の新春の集いに参加させて頂きました。
横須賀港運関連5団体の賀詞交歓会では、神奈川港運協会の藤木会長が、これからは横須賀港の時代。東京湾の湾口部に位置し、水深の深い横須賀港の優位性を活かし、横須賀は東アジアのハブ港になる可能性を秘めていると指摘。皆が心を一つに中長期的な指摘に立って、横須賀港の将来像を描いて欲しいと挨拶。大変に感銘を受けました。
また、逸見地区の新春の集いでは、徳川家康に外国人として初めて所領を与えられた三浦按針の功績を広く伝え残してゆくために「按針と家康」をテーマとしたNHKの大河ドラマの誘致に按針ゆかりの他都市とも連携しながら、実現に向けて全力で取り組むとの決意を披歴させて頂きました。
今日も多くの方々とお会いでき、貴重なご意見や励ましを頂きました。これを明日の活力に変えて、横須賀再生へ向けて頑張って参ります!
皆さん、本当にありがとうございました。
久しぶりに横須賀に女子プロレスがやって来ます!
子どものためのチャリティープロレス「きらきら太陽プロジェクトfor横須賀」。プロジェクトリーダーは雫有希(しずくゆき)選手。彼女は女子プロ選手であると同時に、保育士であり尼僧という異色の経歴を持つ人物。2010年からチャリティー興行を積極的に行ってきており、その収益金は恵まれない子どもたちのための支援にと寄付活動を続けてきたとのこと。
今回の横須賀興行も乳児院へ全面支援してくださるそうです。彼女はかつて横須賀市の二葉に住んでおり、その間、横須賀市の総合体育館で練習に励んでいたとのことで、今回はご恩返しのつもりで横須賀興行を決めたそうです。
今日は、その活動を全面支援する藤野英明議員とともに、雫有希選手が議長室を訪れてくれました。私も、アントニオ猪木の時代からのプロレスの大ファン。暫しプロレス談義に我を忘れて盛り上がりました。
プロレスの横須賀興行は久しぶり。横須賀再生へ向けて、多くの皆さんの思いは一つです。横須賀開催が大成功するよう、応援したいと思います。雫選手、これからも頑張って下さいね。
久しぶりに横須賀に女子プロレスがやって来ます!
子どものためのチャリティープロレス「きらきら太陽プロジェクトfor横須賀」。プロジェクトリーダーは雫有希(しずくゆき)選手。彼女は女子プロ選手であると同時に、保育士であり尼僧という異色の経歴を持つ人物。2010年からチャリティー興行を積極的に行ってきており、その収益金は恵まれない子どもたちのための支援にと寄付活動を続けてきた。
今回の横須賀興行も乳児院へ全面支援する。彼女はかつて横須賀市の二葉に住んでおり、横須賀市の総合体育館で練習に励んでいたとのことで、今回は横須賀へのご恩返しとの強い思いで実現した。
今日は、藤野英明議員とともにプロジェクトリーダーの雫有希選手が議長室を訪ねてくれました。私も、少年時代からのプロレスの大ファン。しばし懇談する中で、かつてのプロレスへの熱き想いがフツフツと蘇ってきました。
久しぶりのプロレスの横須賀開催。横須賀の再生へ向けて、皆んなで応援して行きたいと思います。
今日は横須賀青年会議所の賀詞交歓会に出席させて頂きました。
横須賀青年会議所は、シーサイドマラソンを始め、若き力と情熱で横須賀の活性化のために数多くの事業を展開する横須賀にとっては無くてはならない存在です。
新倉新理事長が「JCは自己改革の道場」と語るように、青年会議所が多くの偉大な先輩たちを輩出し、社会に果たしてきた数多くの実績をみれば、JCの長年にわたる輝かしい歴史と伝統と文化が、人を創り、人を育てる人材育成の道場の役割を果たしてきたことがわかります。
今年度のスローガンは「今を生きる!」。先輩たちが営々と築き上げてきたものを、更に発展させて次の世代に引き継いでいくのは、まさに「今を生きる」我々世代の責任であり使命であると思います。
折しも、今年は横須賀製鉄所創設150周年。横須賀の誇るべき歴史や文化を後世に伝え残していくことが、今を生きる我々の責任。
今後とも、青年会議所の皆さんと連携しながら、横須賀の再生へ向けて全力投球して参ります!
今日は横須賀市の新成人の集いが盛大に開催されました。
横須賀アリーナには、開会時刻の11時前には約3700人の新成人の皆様が集い、会場は溢れんばかりの大変な熱気。
私も市議会を代表して精一杯のエールを送らせて頂きました。
新成人が生まれた1995年の1月には阪神大震災が発生。震災をきっかけに社会全体にボランティア精神が芽生え、ボランティア元年とも言われた年でもある。これからも、感謝の気持ちを忘れないで欲しい。生まれ育った横須賀に限りない愛着と誇りを持って欲しい。そして、これからの国づくり、町づくりの主役は君たちであることを自覚して、政治に関心を持って欲しいと訴えました。
新成人の皆様の前途に幸多かれと、最大のエールを贈りたい!
今日は、5日の仕事始めから最初の土曜日ということもあり、市内各地で新春の集いが盛大に開催されました。
私も、午前中は地域の会合を2箇所廻らせて頂き、午後からは衣笠、北下浦地区の各行政センターの賀詞交歓会へ。そして夕方からは横須賀市医師会、日本ボーイスカウト横須賀地区協議会の賀詞交歓会に参加させて頂き、市議会を代表して新年のご挨拶をさせて頂きました。
どこの会場も、、アベノミクスの期待感からか、昨年に比べて明るいムードを感じました。
昨年暮れの衆院選に続き、今年は4月の統一選と「選挙は続くよ、どこまでも」と言われますが、私にとっても1月は新年会が目白押しですが、今日も多くの皆様からご意見や励まし、そして元気を頂き、本当に感謝です。
今日の元気を明日に繋げて、今後とも頑張って参ります!よろしくお願いします。
今日は、横須賀市私立幼稚園協会の新春を寿ぐ会に出席させて頂きました。
話題は今年の4月から本格的にスタートする子ども子育て支援新制度に集中。急激な少子高齢化の進展と人口減少が横須賀の最大の行政課題である中、子育て環境の充実は喫緊の課題です。
また、生産年齢人口が減少し、労働力不足による経済の停滞が懸念される中、政府は女性が活躍できる社会の実現へ向けて動き出しました。
しかし、新制度移行への様々な課題が指摘される中で、運営主体となる市町村や幼稚園は暗中模索状態です。
これからも、現場の声にひとつ一つ耳を傾けながら、支援新制度へのスムーズな移行ができるよう、私も全力でサポートしていきたいと思います。












