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今日も横須賀で新春の集いが花盛りです。

私も、午後は横須賀市老人クラブ連合会の賀詞交歓会に。夕方からは、建設業関連団体協議会、資源回収協同組合、子ども会指導者協議会などの賀詞交歓会に参加させて頂き、ご挨拶をさせて頂きました。

国会開会中にもかかわらず、地元の古屋範子衆議院議員も駆けつけて頂き、4月から横浜横須賀道路の料金値下げが現実のものとなり、圏央道へのアクセス道路や横須賀PA周辺にスマートIC設置の事業認可により、本格的な整備が始まることを踏まえ、オール横須賀で取り組んで来たことで、今後の三浦半島経済の活性化に大きな追い風となることを期待するとのあいさつ。

私も三浦半島の広域高速道路網の整備が進む中で、陸路だけでなく海に開かれた新たな航路開拓に向けて、現在、宮崎県日向市の細島港と久里浜港とを結ぶ新航路の開拓に向けて、地元の経済界の皆様とともに精力的に取り組んでいることをご報告させて頂きました。

地域経済の活性化なくして、横須賀の再生なし。これは行政も議会も経済界も共通した認識です。その原動力は何といってもお互いの信頼関係が前提です。

現在の議会と市長のこの不正常な関係は確かに大きな問題です。しかし、議会が100条委員会を設置せざるを得なかったその原因者は吉田市長であり、議会との信頼関係の再構築を図るためには、何はともあれ疑念を晴らすための吉田市長の最大限の努力以外にありません。

横須賀が再び一つになるために、吉田市長には事態の収束に向けて、万人が納得できるよう、是非ともリーダーシップを発揮して頂きたいと切に願います。

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今日も横須賀で新年の集いが花盛りです。

私も、午後は横須賀市老人クラブ連合会の賀詞交歓会に。夕方からは、建設業関連団体協議会、資源回収協同組合、子ども会指導者協議会などの賀詞交歓会に参加させて頂き、ご挨拶をさせて頂きました。

地元の古屋範子衆議院議員も、この4月から念願だった横浜横須賀道路の料金値下げが現実のものとなり、圏央道へのアクセス道路や横須賀PA周辺にスマートIC設置の事業認可により、本格的な整備が始まる。オール横須賀で取り組んで来た課題が大きく前進することで、三浦半島経済全体の活性化に大きな追い風となったとの素晴らしいご挨拶。

私も三浦半島の広域高速道路網の整備が進む中で、陸路だけでなく海に開かれた新たな航路開拓に向けて現在、宮崎県日向市の細島港と久里浜港とを結ぶ新航路開拓に向けて、地元の経済界の皆様とともに精力的に取り組んでいることをご報告させて頂きました。

地域経済の活性化なくして、横須賀の再生なし。これは行政も議会も経済界も共通した認識です。そのためには、お互いの信頼関係が前提です。

課題が山積する横須賀市政にあって、市政を前に進めるためには、現在の議会と市長のこの不正常な関係は確かに大きな問題です。しかし、議会が100条委員会を設置せざるを得なかったその原因者は吉田市長であり、議会との信頼関係の再構築を図るためには、何はともあれ疑念を晴らすための吉田市長の最大限の努力以外にありません。

横須賀が再び一つになるために、吉田市長には事態の収束に向けて、万人が納得できるよう、是非ともリーダーシップを発揮して頂きたいと切に願います。

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横須賀市の新成人の集いが盛大に開催されました。今年、横須賀で成人式を迎えた新成人は3540人。開会時間の午前11時前には、着飾った多くの新成人たちが会場の横須賀アリーナを埋め尽くしていました。

横須賀市では実行委員会方式により新成人の手によって、毎年の新成人の集いが企画・運営されています。大人の招待者は市長と市議会議長のみ。

吉田市長は新成人へ毎年恒例のフレー、フレーのエールを。私も挨拶の中で「これまでお世話になった多くの方々へ感謝の気持ちを忘れずに、生まれ育った横須賀に誇りを持ってほしい」と心からのメッセージを送りました。

その後、出身中学校ごとの代表者による新成人のメッセージ披露があり、各々が抱負を述べていました。今日、成人式を迎えた新成人の皆さんの今後の活躍に大いに期待したいと思います。頑張れ!新成人。

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横須賀市の消防出初式が、暖かい日差しの中、うみかぜ公園に約2500人の市民が参加して盛大に開催されました。消防団音楽隊によるドリル演奏に始まり、第一部の式典では、永年の功績によって多くの皆様が表彰を受けられました。

第二部のアトラクションでは、日本の伝統文化である「まとい振り込み」や「はしご乗り」、城北幼稚園児による可愛いドリル演奏やなどが花を添えてくれました。また、昨年の全国大会に神奈川県の代表として出場した横須賀市の女性消防隊の操法演技が初めて披露され、キビキビしとした動きに頼もしさを感じました。

圧巻は、横須賀市消防局の最新の消防車両や資機材を投入しての消化救助演技。2台の梯子車がビルの屋上に取り残された人命救助のために大活躍しました。また、レスキュー隊の皆様の日ごろの訓練の成果が思う存分披露され、大変に心強く感じました。

最近は気候変動の影響からか、大規模な自然災害が多発しています。今年は災害のない、穏やかな一年となることを願いたい。

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新しい年の幕開けに、市内各所で新年を寿ぐ賀詞交歓会が盛大に開催されています。

私も1月4日の横須賀市・横須賀市議会・横須賀商工会議所の共催による新年賀詞交歓会を皮切りに、各界の賀詞交歓会に連日参加させて頂き、新年のごあいさつをさせて頂いています。

今日は衣笠、西、北下浦の各行政センターの賀詞交歓会に引き続き、横須賀市医師会、そしてボーイスカウト横須賀地区協議会の新年会に出席させて頂き、本当にありがとうございました。

アベノミクス効果かは分かりませが、昨年よりは確実に景気回復の兆しは確かなようです。今年も横須賀の再生へ、全力で頑張ります!

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新しい年の幕開けに、市内各所で新年を寿ぐ賀詞交歓会が盛大に開催されています。

私も1月4日の横須賀市・横須賀市議会・横須賀商工会議所の共催による新年賀詞交歓会を皮切りに、各界の賀詞交歓会に連日参加させて頂き、新年のごあいさつをさせて頂いています。

今日は衣笠、西、北下浦の各行政センターの賀詞交歓会に引き続き、横須賀市医師会、そしてボーイスカウト横須賀地区協議会の新年会に出席させて頂き、本当にありがとうございました。

アベノミクス効果かは分かりませが、昨年よりは確実に景気回復の兆しは確かなようです。今年も横須賀の再生へ、全力で頑張ります!新年を寿ぎ、各地で賀詞交歓会が盛会。

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横須賀市を中心に三浦半島全域をカバーする「FMブルー湘南」(78.5MHz)に地元の中学生と出演しました。

同放送局では、市内で働く大人たちの仕事を中学生に知ってもらおうと様々な職種のゲストを招き「中学生の質問箱」と題する特別番組を放送しています。

今回は「中学生が議長に質問!」ということで、私も少々緊張しながらスタジオへ。質問者がたまたま私の母校でもある不入斗中学校3年の女子生徒さん(前生徒会長)であったため、何となく親近感が湧いていざ本番に。

感受性豊かな中学生に、?なぜ市会議員になろうと思ったのか??市議会の存在意義は何か??横須賀の魅力と課題は?など、鋭い質問の連続で私もタジタジでした。30分番組ということで、視聴者の皆様にどのように受け止めて頂けるか少々心配ですが、お時間がありましたら、ぜひお聴き頂ければ幸いです。

放送日時は次の通りです。
? 明日1月10日 午後3時半〜4時まで
? 再放送は、1月13日午後4時から。

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本日、太田国土交通大臣に横浜・横須賀道路のPAにスマートICの設置について要望書を直接提出しました。

昨年12月に議会提案で成立した「横須賀市観光立市推進条例」が本年4月からいよいよ施行され、市内経済が低迷する中、観光を横須賀の基幹産業に育て、新たな雇用の創出と都市イメージの向上を目指し、官民総力を挙げての新たな挑戦が始まった今、観光客を誘客するためには、道路網を含めた観光インフラの整備が欠かせません。

日本一高い横浜・横須賀道路の料金値下げも、2度にわたる太田国土交通大臣への直接要望が実り、来春から大幅値下げの目処が立ち、次の一手は横須賀市内に唯一存在する横浜・横須賀道路の横須賀PAにスマートICの設置です。

三浦半島の中心部に位置する横須賀PAにスマートICが設置されれば、三浦半島周辺都市への交通アクセスが格段に向上し、三浦半島まるごと観光の起点として、大きな相乗効果が期待できます。

今日の太田大臣への直接要望は、国会開会中の大変お忙しい中、地元の古屋範子公明党副代表のご尽力によって実現しました。太田大臣からも大変に前向きなご発言を頂き、大きな手ごたえを感じました。これからも、横須賀の活性化へ向けて全力で頑張って参ります❗️

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第75回 YB(横須賀美術協会)主催の公募展が開幕し、授賞式が盛大に開催されました。

横須賀美術協会は、昭和16年に発足し、戦前・戦中・戦後を通じて幾多の艱難辛苦を乗り越えて活動を続けてきた県内では最も活動歴の長い美術協会です。

今回は75周年の節目の年。公募展には創作意欲溢れる力作揃いの中で、地元の横須賀市立総合高校の美術部の女子生徒が見事に入選しました。

同部はこれまでも全国レベルの大会で優勝な成績を残しており、数年前から市役所本館9階の市議会の廊下の壁にも多くの優秀作品を展示し、
訪れる多くの市民の皆様からも若いエネルギーを貰ったと、感動の声が寄せられています。

時代は物の豊かさを追求する時代から、心の豊かさを追求する、まさに成熟社会。文化・芸術の力がまちを創る。若き未来の巨匠に心からのエールを贈りたい❗️

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私の住む汐見台周辺は、昭和40年代に宅地開発された丘陵地で、最寄りのバス停や衣笠駅まで出るには、坂道や階段が多く、高齢者にとっては買い物や通院など日常生活を支える新たな交通手段を求める声が多数寄せらていました。

そんな地域のご要望に応えるため、これまでも「新たな地域交通のあり方」について研究し、行政にも働きかけてきました。

この度、私の先輩方がNPO法人「つばさ福祉送迎」を立ち上げ、この地域でボランティア送迎車を運行して頂けることになりました。
理事長は元市会議員の佐久間則夫さん。私の高校の先輩でもあり、大変に素晴らしい方です。

先日、地域の方々にお集まり頂き、事前説明会を実施しました。今日は試乗会を開催し、私も同乗させて頂き、運行ルートの確認等を行いました。あくまでも、利用者の善意で支えて頂くため、地域の皆様のご理解とご支援が不可欠です。

当面は月木の週2便の運行となりますが、地域の皆様の利用実績などを踏まえ、定期的な話し合いの場を持ちながら、皆様に愛される地域の助け合い交通として定着するよう、私も全力で支えてゆきたいと思います。

いよいよ、週明けから本格運行です。地域の皆様の溢れる笑顔が、今から本当に楽しみです。関係者の皆様のご尽力に心から感謝です。本当にありがとうございます‼️

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横須賀市 板橋衛
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