横浜市では、避難生活に必要な「トイレ(T)、キッチン(K)、ベッド(B)」等の資機材一式をユニット化し、発災時には必要なエリアに機動的に設置する事で、一定期間の避難生活の環境を整える取組を進めています。 今後、設営・運営・撤収及び担い手の実効性等を確認するための実証訓練も実施予定です。

コメントは受付けていません。

ブログバックナンバー
サイト管理者
公明党鶴見支部 尾崎太
ozaki-tsurumi@22.netyou.jp