横浜市の小児医療費助成事業は、今から34年前の平成4年に公明党市議団が横浜市会で初めて無償化を要望しました。その後、平成7年1月より0歳児を対象に制度がスタート。その後も継続して予算要望や議会質問を積み重ね、今月からは18歳までの拡充を実現しました。
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