横浜市会では「山中竹春市長による暴言や誹謗中傷に関する事案の真相究明を求める」決議案が、全議員86名の連名による全会一致で決議されました。兵庫県をはじめ、他の自治体でも首長のパワハラや振る舞いが問題となっています。議会として、速やかで責任ある対応を強く求めました。
衆議院選挙が始まりましたが、横浜市でも短期間で選挙事務等が進められています。すでに期日前投票が始まっていますが、入場整理券が未着の状況となっています。順次、案内はがきの形式で届くことになりますが、この案内はがきが無くても期日前投票は可能です。
令和8年第1回定例会が開会しました。(56日間)今回の定例会は予算市会と呼ばれ、市民生活に直結する横浜市の予算案について審査をする大切な議会となります。3月24日の会期末まで、責任ある議論と態度で臨んで参ります。
衆議院選挙の公示を迎え、公明党が全面支援する「中道改革連合」の第一声の街頭演説会が横浜駅で開催されました。世界も日本も対立や分断をあおる政治が目立ちますが、対話と合意形成を重んじる「中道の政治」が求められています。生活者ファーストの視点を一番に据える中道への期待が高まります。
新年の集いが続くなか、神奈川県行政書士会ならびに神奈川県トラック協会横浜ブロックの新年賀詞交歓会が開催されました。行政書士の皆様には横浜市の行政相談などを年間500件以上も担って頂いています。大切な物流を支えて下さっているトラック協会の皆様も含め、日々のご尽力に感謝申し上げます。
第177回横浜市都市計画審議会では「特別緑地保全地区」などについて審議されました。横浜市では都市整備とともに、緑地の保全や緑化の推進も実施しています。これらの保全等を進める際にも、みどり税が活用されており、良好な都市計画の形成のために、大切な財源の一つとなっています。
1月24日と25日の両日にわたり、神奈川県内では「中道改革連合」の街頭演説会が開催されています。鶴見駅では原田直樹予定候補を迎え、中道改革連合の政策などについて力強く語って頂きました。公明党は中道改革連合を全面的に支援し、政界再編への追い風を送ります。
横浜市も2月8日の衆議院選挙に向けて、急ピッチで諸準備が進められています。寒い時期の選挙であり、投票立会人など地域の皆様には大変にご苦労をおかけ致します。626ヵ所の投票所と18ヵ所の開票所の運営に際して、約18500名の方々に従事頂く予定です。
横浜市会議員を歴任されたOBで構成される横浜済美会の新年会に参加させて頂きました。今もそれぞれの地域でご活躍されている諸先輩の皆様です。「生命より健康が大事」、「長生きの秘訣は病気にならない事」などユーモアと示唆に富んだお話を伺いました。
臨港パークにオープンした横浜ティンバーワーフは有名ドーナツ店などが入る人気の観光スポットとなっています。このたびレストランならびに結婚式場のオープンを控え、常任委員会で視察の機会がありました。木の中にいるとのコンセプトのもと、素敵な空間が用意されています。
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