現在、横浜市で実施されている小児医療費助成事業は、今から34年前の平成4年に公明党市議団が議会で初めて無償化を要望しました。その後、平成7年1月より0歳児を対象に制度がスタート。その後も予算要望や議会質問を積み重ね、対象年齢の拡充と所得制限の撤廃を進め、令和5年8月には中学3年生までの無償化を実現しました。来年6月からは18歳まで拡充されます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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