昭和38年11月9日に東海道線の新子安~鶴見間で発生した列車同士の衝突事故(鶴見事故)で、161名の方がお亡くなって62年目を迎えました。慰霊碑のある總持寺において、ご遺族と共に献花・焼香をさせて頂きました。事故を風化させることなく、次世代に伝えていく事が求められます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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