被爆80年の節目にあたり、若い世代への軍縮教育の重要性が語られています。1967年(昭和42年)12月、時の総理大臣が表明した非核三原則に反して、今回の参議院選挙では核兵器配備がリーズナブルであるとの発言に対して多くの懸念が寄せられました。改めて平和教育の必要性を痛感しました。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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