令和4年度の横浜市立大学卒業式が挙行され、市立大学を担当する常任委員会の所属議員として、初めて参加させて頂きました。晴れて1200名の卒業生が母校を巣立ちますが、コロナ禍という難しい時代を過ごされた学生をはじめ、保護者や教職員の皆様のご苦労などが伝わる式典でした。「新たな社会の創造を期待する」との学長の祝辞や、在校生による「春」の合唱にも感銘を受けました。これからの卒業生の活躍に期待したいと思います。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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