DX推進に向けて、デジタル市役所推進室を設置(令和3年4月)している北九州市の取組を伺いました。高齢者やデジタルになじみのない市民へ、身近な場所(130ヶ所)を活用しながら、きめ細かく丁寧な支援等を通して、市民サービスの向上を目指しています。お悔やみ手続きについても、完全なワンストップ化に向けて、段階的なアプローチを進められています。横浜市も他都市の事例を参考にしながら、早期にワンストップ化の実現が期待されます。
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