先日、搭乗した飛行機が羽田空港へアプローチする際、新しい飛行ルートを経由しての着陸でした。これまで見慣れた海側からの着陸風景と違い、東京の都心部上空からのアプローチは高層建築物を直近に感じ、迫力がありました。この新ルートについては、騒音や安全対策について、様々な声が寄せられいるのも事実です。引き続き、効果ある対策が求められます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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