多くの感動のドラマを生んだ箱根駅伝から2か月が経過しましたが、各大学も新チームとなり、次の大会に向けてスタートしています。スポーツジャーナリストの二宮清純氏が、今回の創価大学駅伝部の活躍を分析しています。「今回、創価大が万々歳で終わらなかったことが、逆によかったかもしれない。往路優勝、総合準優勝という結果は、達成感が自信に、悔しさが教訓につながる、絶妙の結果だったかもしれない」とのコメントに、深く感銘を受けました。今年の活躍に期待が高まります。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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