3月1日より、接種会場などをはじめ、新型コロナウイルスのワクチン接種のための全般的な相談にお答えするため、コールセンターが設置されました。なお、4月はじめに予定されているファイザー社製ワクチンの供給量は、横浜市の対象者数(65歳以上の高齢者数:約93万人)に比べて、ごくわずかになるとの発表がありました。(現在、神奈川県で調整中)今のところ、横浜市でのワクチン接種は、施設接種(高齢者施設等)から開始し、集団接種・個別接種については、4月26日以降のワクチン供給量が判明するまで実施を見合わせる方向との事です。これまでにない初の事業・取組であり、今後も様々な変化が予想されます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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