今日は本会議において議案関連質疑が行われ、水道料金の値上げに関するやり取りが行われました。来年7月より20年ぶりとなる値上げ(約12%)が行われる予定ですが、水道事業を将来世代に引き継いていくために必要な措置となります。浄水場の再整備をはじめ、水道管の耐震化や老朽化対策など、水道事業が抱える課題は大きいですが、持続可能な横浜水道の構築が求められます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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