コロナの影響で、部活動などの大会が中止となり、活躍の場を失った中高生たちにエールを送るために作られた「真夏過ぎの花火」という応援歌が雑誌で紹介されていました。(You Tubeで公開中)作曲や作詞、演奏や映像にいたるまで、関係者の真心で作り上げられたとのことです。忘れられない2020年の夏となりましたが、「この悔しい経験が君たちの人生の逆境を乗り越える大きな力になっていくのだ!」との熱いメッセージが伝わってくる作品です。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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