地球温暖化への対応は、本来ならば最優先すべき課題ですが、横浜市として「Zero Carbon Yokohama」の推進のために、2050年までに市役所全体で消費する電力を、再生可能エネルギーに転換することが発表されました。第一段階として、令和2年度に横浜市役所の新庁舎で使用する電力を再生可能エネルギー100%とし、温室効果ガス排出量の削減を目指します。「新たな日常」を構築するタイミングに合わせて、温暖化対策への具体的な日常行動を示し、市民に浸透させることが重要だと考えます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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