今日は子どもの居場所作りに取り組むサードプレイスが主催する講演会に参加しています。「若者に聞く子どもの貧困」というトークライブでは、当事者の青年が、北海道で展開する子どもとの関わりについて紹介がありましたが、子どもの貧困には、ひとりひとり様々な形がある事に、改めて気付かされました。子どもの貧困を乗り越えるために、計画を進めながらも、さらに実態に即した対応が重要であると感じました。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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