2月のスタートは、通学路の安全確保に向けての現地調査から始まりました。鶴見区は人口が増え続けている行政区の一つであり、特定の地域では小学校の過大規模化が課題となっています。現在のまちや通学路などは、人口増大を見越した整備がなされていないことから、人口が増えた後から、様々な問題が生じています。市民の生命にダイレクトに関わる課題については、公民連携による事前対応の仕組みが必要だと考えます。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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