予算での審査を前に、横浜市の様々な事業についてヒアリングをしています。あまりにも多様な事業がある事に驚いています。その中の一つに救急相談センター(♯7119)があり、24時間対応の救急医療情報センター(受診可能な医療機関の案内)と、夜間・週末に症状に基づく緊急性や受診の必要性についてのアドバイスを受けられる救急電話相談が運用されています。改めて市民への広報の必要性を痛感しました。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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