今回の一般質問のなかで、先日人身事故の発生した生見尾踏切への対策について、林市長から、用地確保などの様々な問題はあるが、鉄道事業者や地域住民の協力をもらいながら、安心して渡れる立体横断施設を、スピード感を持って検討していくとの答弁がありました。公明党として平成17年より改善要望をしてきた事が、大きく前進していくことになります。これからもその進捗をしっかりと見て行きたいと思います。

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
公明党鶴見支部 尾崎太
ozaki-tsurumi@22.netyou.jp