抜群の行動力で皆さんの声を実現しました!

中川やすひろ 県議4年間の実績!(2007~2011)

  

  

①平成23年度中の県内独自のドクターヘリ整備推進を実現。

②市立四日市病院、三重大学医学部付属病院を救命救急センター(三次救急医療)に指定。

(県内2病院から4病院へ倍増)

③乳幼児医療費助成制度の助成対象を4歳未満から義務教育就学前まで延長。

④福祉医療費助成制度(乳幼児、一人親家庭、心身障がい者)への一部自己負担金導入の知事提案を撤回させる

⑤近鉄富田駅、三岐鉄道富田駅、近鉄塩浜駅でのバリアフリー化(エレベーター設置等)を推進。

⑥民法772条による「無戸籍児」の救済活動(戸籍、住民票の取得)を支援。

⑦妊婦健康診査公費負担制度を2回から5回、5回から14回に拡充するとともに県内29市町すべての市町で  の一律の制度運用を実現

⑧一時的に生活が困窮した方に生活資金を貸与する「緊急小口資金」を創設。

⑨これまで他の奨学金や修学資金(母子寡婦福祉資金、生活福祉資金)との併用不可であった高等学校修学奨学  金の併用制限を撤廃

⑩いじめの温床となる「学校非公式サイト」対策事業の運用を推進。

⑪脳脊髄液減少症の県内診察病院の三重県ホームページへの掲載および県教育委員会での同症周知のための研修会の実施を推進。

⑫行政委員の月額報酬の見直しを提案。(平成23年4月報酬規定の改正)

⑬県有財産の有効活用を図るための条例改正を実現。

(行政財産の目的外使用に係る使用料に関する条例 ・ 財産の交換、無償譲渡、無償貸付等に関する条例)

⑭投票所における「投票済証」の適正な取り扱いを含めた運用の改正を提案。

⑮四日市市内の河川堤防整備、道路整備、信号設置、防犯対策等を推進。

 

 

多彩な実績!抜群の実現力!

中川やすひろ・市政での4年間の足跡!

 市民の市政への参画を実現!

 ・     参加と協働による「市民自治の実現」を目指した『四日市市市民自治基本条例』の議員提案による制定を実  現(平成17年1月臨時会に上程、平成17年9月1日施行)

  〜条例の素案策定から制定に至るまで終始参加し、常にその議論をリードいたしました!

・     市民の意見を市政に反映させる『パブリックコメント制度』の条例化を実現

(平成16年9月議会および平成17年3月議会にて質問、平成17年9月議会にて条例成立、平成17年10月12日施行)

 

市民の利便性向上を実現!

 

・     自主運行バス(山城〜富州原線)の路線変更と伊坂台バス停(2ヶ所)の新設を実現

(平成16年4月1日より路線変更、利用者増を実現)

・  期日前投票所の増設を実現

〜平成16年度ヘルスプラザに1ヶ所増設、平成19年4月、四日市市防災教育センター(四日市北消防署2階)に増設予定〜

(平成15年6月議会にて提案)

・     連帯保証人制度の特例事項(原則2名、特別の事情があると認めた場合、保証人の人数を減らすことができる)を定めた『四日市市営住宅条例』の改正を実現

(平成17年3月議会にて提案、平成17年6月議会にて改正案成立、平成17年7月1日施行)

行政のムダ、排除を実現!

 

・     通勤手当の見直し(定期券の支給単位の見直しおよび自動車通勤者の通勤手当支給の見直し)を実現

 〜年間約4600万円の削減が実現!〜

(平成15年9月議会にて質問、平成16年3月31に規則改正)

・     市職員の「退職時特別昇給制度」の見直しを実現

 〜この見直しにより年間約1000万円以上の削減が実現!〜

(平成16年3月議会にて質問、平成17年3月より実施)

 

市民の健康と安全・安心を守ります!

・     市立四日市病院での『女性外来』開設を実現〜市民の署名活動および公明党議員による議会での連係プレーにより実現!

(平成15年9月議会にて質問、平成16年4月より開設)

・     子どもたちの命を守る安全対策大きく前進!

 〜市民の署名活動および公明党議員による議会での連係プレーにより実現!〜

(平成16年3月予算特別委員会にて提案)

・ 市内小中学校のすべての児童・生徒への防犯ブザーの配布を実現(男子中学生徒は希望者のみ)

・ 市内小中学校すべての学校への防犯カメラの設置が実現

・ 不妊治療費の助成制度拡充を実現〜市の制度と県の制度の併用を可能にしました。

(平成15年6月議会にて提案)

・  市立四日市病院におけるジェネリック医薬品(後発医薬品)の普及・促進を提案

(平成18年9月議会にて提案)

こんなことも実現しました!

・     市内公私立小中学生の社会見学での、万博(愛・地球博)入場料全額助成を実現!

 〜この制度により市内小中学生約12000人の、学校の社会見学による万博見学が実現

(平成17年3月議会にて提案)

・     地下水量の確保を目的とした『水道水源保護条例』の制定を推進(この条例は、地下水を「公水」と位置づけた全国的にも先駆的となる画期的な条例)

(平成16年3月議会および平成17年3月議会にて質問、平成17年6月議会にて条例成立、平成18年1月1日施行)

・     屋外広告物(張り紙やチラシなどの違反広告物)のボランティアによる除却活動を推進

(平成15年9月議会にて提案、平成17年11月11日より、新たに設けられた要綱に基づき実施)

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三重県 中川康洋
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