ソフトウエア開発やウエブデザインなどを手がける市内のシステムクリエイトさん(渡邉洋昌社長)が、市立四日市病院にオゾンなどを発生する空気清浄機「エアフレッシュ」を寄贈されました。寄贈式には橋渡し役として私も同席させていただきました。この製品は、紫外線と組み合わせることで殺菌・脱臭効果を高めたもので、その効果が先頃、藤田医科大学でも証明されました。主に美容室や飲食店などで広まっているそうですが市の基幹病院である市立四日市病院で使って欲しいと今回の寄贈となりました。渡邉社長は「1日も早いコロナウイルスの終息を願いたい」と思いを語っていらっしゃいました。ありがとうございました。
