ご長寿祝う敬老会
第11回公明党全国大会に参加
9/17 昼から、東京都千代田区で第11回党全国大会が開かれ、兵庫県本部の一員として代表参加しました。大会には全国各県から議員、党員の代表400名が参加し盛大に開催されました。
今回の大会は、党代表選出と新本部役員の承認を行う人事大会の意義も併せ持ち、党代表に山口那津男代表が大会に出席する全代議員の総意をや得て再任されました。
また、来賓として安倍総理がご出席いただき、政権パートナーとして公明党への感謝とご期待のご挨拶を頂戴しました。
また、幹事長報告では公明党に寄せられた国民の期待を受け止め「希望がゆきわたる国」の実現へむけて決意が述べられました。
また、政調会長報告では『新-支え合いの共生社会』の実現に向けて、政策ビジョンのポイントが報告されました。
その後、参加者から活発な質疑が行われ、明年夏の東京都議選をはじめ、次期衆院選など、勝利へさらなる飛躍を誓い合う大会となりました。
脊髄脳脊髄液減少症の支援の要望書を市に提出
昨日、公明新聞に掲載していただきました。
「脳脊髄液減少症患者支援の会兵庫」の古市代表と患者の会の方とご一緒に、西宮市長へ要望書を8月31日提出致しまた。
①高・中・小学校に対する同症の情報提供と重症化の予防②県連携した啓発活動
③市として国へ無料相談窓口の接置の申し入れなどを申し入れしました。
僕も8年前から、兵庫患者支援の会の古市代表と一緒に動くようになり、市のホームページへの掲載や、西宮市教育委員会による「幼稚園、学校の養護教諭や先生方に「脳脊髄液減少症という病気について」研修会などの要望を実現させていただきました。
まだまだ、症状に対する周囲の理解が少ないため、広報が大切です
http://www16.plala.or.jp/nouseki/CCP001.html
2016年1月発行 山田ますと西宮市議会活動報告書
伊藤たかえ 人に寄り添う政治実現
11/8 仕事します。
11/7 『障害のある子どもたちの未来を応援する
11/7 9時30分から11時45分まで社会福祉協議会が主催する講演会に参加しました。
本市は、【一人ひとりがその人かしく! 障害のある人もない人も共に暮らしやすい西宮に!】のスローガンを現実のものにする取り組みを続けています。
講師に日本相談支援専門員協会 顧問である福岡寿氏を迎え『障害のある子どもたちの未来を応援する〜クロスオーバーしていく教育 医療 福祉〜』と題する講演を拝聴しました。
家庭、幼稚園、保育園が子どもの個性キャラクターを理解して関わり方をうまく学ぶことが、必要だと思いました。また就学前から就学後まで繋がりを継続させること。また、就学相談が支援の方針や方向を決めだけで終わらすもう一歩踏み込んだ内容にならねばと思います。
特別支援学校か、特別支援学級か通常学級かを決めれば終りではない、加配すれば解決では無い。始まりはあっても終わりが無い、途切れない。
支援の仕組みがうまくいけば、子どもの個性キャラクターが今以上に輝くようになります。
13時からは、山口議員と市内6ヶ所でローラー街頭をしました。来年夏の参議院選挙の兵庫選挙区予定候補の伊藤たかえさんを先頭に頑張ります。









