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西宮市議会議員  山田ますと  

未来は君たちのモノ

2018年5月4日

3/20 西宮市内の公立小学校の卒業式でした。僕は二人の子どもらの母校である苦楽園小学校の卒業式に出席しました。
未来は君たちのもの!と思います。

吉岡政和市長候補予定者

2018年5月4日

3/17 10時から、吉岡政和事務所開きに出席しました。いよいよです。やるからにはしっかりやります!

予算特別委員会

2018年5月4日

3/12から平成30年度予算を審議する予算特別委員会が開かれました。
私が所属する総務分科会では12日政策局、13日総務局が終わり、14日消防局、防災危機管理局、選挙管理委員会、会計室、議会事務局などが審査予定です。予算委員会では予算に関連した質問や市の事務事業全般に対する質問が飛び出します。
西宮市議会では本会議質問以外は通告制ではありませんがそれでも一つ一つの質問に対しても丁寧にしっかり答弁されます、さすがだと思います。質問する議会側も市政が良い方向に向かっていくための質問を心がけたいと思います。

卒業式

2018年5月4日

3/9 9:00〜 地元の西宮市立苦楽園中学校の第43回卒業証書授与式に出席しました。208名が新しい舞台へと旅立ちの日を迎えました。卒業証書授与、送辞、答辞、校歌斉唱と続き、閉会後に、3年生全員が舞台に移動しての学年合唱がありました。共に過ごした皆んなと最後になるだろう学年合唱は、間違いなくこれまでにない最高の学年合唱だったと思います。先生、保護者、そして式典に臨んだ全ての人が感動した学年合唱でした。

個展

2018年5月4日

2/21〜3/4 古賀陽子さんが京都で個展を開かれています。
文化の違いを越えて交流できることが芸術の力。
ゴッホの人生は暗い重たい悲劇的なものであったと聞いたことがあります。しかし、彼の描く絵は明るくチカラがあり観るものを元気にさせるホント不思議です。
古賀陽子さんは、映画『ゴッホ〜最後の手紙〜』の制作に世界各国より選抜された画家たちと共に日本人として唯一人参加、ゴッホの『恋人たちのいるラングロワの橋』の復元に挑戦するなど、関連する様々な催しで非常に注目されているアーティストです。

山田ますと市政報告会

2018年2月7日

2/6 19時30分から山田ますと市政報告会を開きました。底冷えする寒さの中、わざわざお出ましくださり心より感謝申し上げます。
市政報告では、西宮市公共サインについて、地域交通の整備について、国道176号線の拡幅工事と武庫川河川流量確保事業について、また、国の2018年度予算について、など、報告会に来て身も心も少しでも暖かくなってお帰り頂けたらと思い精一杯頑張らせていただきました。

B型肝炎患者による患者講義

2018年2月7日

2/5 西宮市立西宮東高等学校で1年生、2年生を対象に、人権教育の一環として、全国B型肝炎訴訟原告団弁護団による患者講義を行いました。弁護士の先生によるB型肝炎ウィルス感染被害の歴史、肝炎患者の状況、偏見差別についてなどの話しと患者による体験談(感染判明、発症と仕事、闘病、不安、恐怖など)が語られました。
本日の患者講義を通して、B型肝炎にかかわらず、『正しい認識を持っていないと、他人を不幸にすることもある』ことを生徒の皆さんは学ばれたと思います。
熱心に聴講された生徒の皆さん、また、ご理解とご協力をいただきました、奥村校長はじめ教職員の皆様、大変に有難うございました。

平成29年度西宮市防災講演会

2018年2月3日

2/3 10時から平成29年度西宮市防災講演会が西宮市民会館アミティホールでありました。長尾毅神戸大学教授を講師に迎え、熊本地震が教えたこと、直下型地震への備えは大丈夫ですか?とのテーマで直下型地震を起こす活断層について熊本地震の事例を紹介されました。熊本の益城町は町全体が壊滅的地震被害に遭われたのか?そうではない。
活断層の上とそうでないエリアでは被害が全く違う。
また、耐震建築であっても、活断層の上では限界がある。
また、軟弱地盤の上では建屋の耐震補強だけでは十分とは言えない。また、盛土部分を有する住宅は、盛土部分の地盤改良を行うなど、必要性がある。
地盤の良し悪しは、表層地盤を対象に議論されているが、深層地盤を見る必要がある。
すなわち、地盤、基礎、建築のそれぞれで耐震性を評価しなければならない。
などとても興味深い勉強になる講演でした。

地域移行支援(居住支援)

2018年1月27日

1/27 13時30分〜17時00分まで西宮市障がい者地域移行支援セミナーに参加しました。西宮市地域移行推進事業、居住支援について、当事者、支援者、関係団体から様々なご意見を拝聴しました。
衣食住とあるように、居住福祉は、生きる基盤として住宅確保は最低限の社会保障です。また、貧困問題の根源に住宅はあります。
先の市営住宅の内覧会に引き続き、居住支援の実態を把握して必要な施策に繋げるため宅建協会さんと全日協会さんの協力を得てアンケートを実施しました。
アンケートの結果は、想像した通り、一人暮らしの高齢者への残存家具の問題、バリアフリー対応や近隣トラブルの問題から、障がい者の入居を拒むことが大きいようです。家賃滞納への不安は案外少ないようでした。
西宮市は、兵庫県下で空き家率が最も低い市で、住宅確保要配慮者の入居が難しいです。市営住宅内覧会の拡充や保証人の課題なども合わせて居住支援に継続して取り組んでいきます。

倉敷市視察➖公共施設マネジメント

2018年1月23日

1/23 総務常任委員会有志による行政視察の3市目は、公共施設マネジメントの先進市として超有名な倉敷市役所に伺いました。人口規模48万人、予算規模1700億円強、人口微増傾向にあるなど、西宮市と類似した点があります。
一方、地場産業、企業による税収も安定しており、市税収入が予算規模の57%を占める財政力のある優良自治体です。
市民向け研修、職員向け研修、議員向け研修など、意識改革に取り組まれています。
また、特徴的な取組は、近隣自治体との広域連携協定を結び、公共施設マネジメントに対する事業を受託しています。また、市営住宅や学校を除く公共施設の維持修繕費は、一括管理されています。
未利用地未利用施設は、手放さない限り維持費修繕費が必要だけ。公共施設の統廃合には、議員は地域の声が聞こえてくると、それまで総論賛成だったのに、各論反対する人が多い。市の将来を見据えて総論各論ともしっかりと賛成して欲しいと望まれました。

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