公明新聞に掲載!
公明新聞の取材に!
公明党の100万人訪問・調査運動により、地域の皆様から危険箇所としてご意見を伺っておりました、道路の凹凸の補修が完了し、ホームページ等でも先日、ご紹介させて頂きましたが、それを見て下さった公明新聞の記者さんから連絡を貰い、本日、取材をしていただきました。
当箇所の補修について、ご近隣の皆様も大変に喜んで下さり、近くにお住まいの皆様にも取材にご協力頂きました。暑い中、本当にありがとうございました。
道路が補修されたことで懸念が改善されたとのお声を直接、お聞きすることができ、公明党議員の使命を改めて実感させて頂く一日でした。
これからも『大衆とともに』の立党精神を胸に、地域の皆様の声を市政に届けてまいります。

側溝の蓋
注意書看板の設置
通学路の安全対策
ここ最近は、公明党の100万人調査・訪問運動で地域を回りながら、様々なご要望を地域の皆様からお伺いしています。
その中で、通学路の安全対策についてご要望を伺っておりました箇所の横断歩道や白線の復旧と注意書き看板の設置について対策が実施されました。
当箇所は木下街道の歩道と市道が接続する箇所で、歩行者用の信号機が設置されていないため、とても危険とのお声を頂戴しておりました。
現地を確認すると、横断歩道の白線が消え、且つ車両用の信号が青になり車両が木下街道に抜ける際、歩行者を見落とす危険もあることから、注意書き看板の設置を要望しておりました。
安全安心な道路環境の整備に向け、一人の声を大切にモットーに取り組んでまいります。








