市内遊説に
ボイスアクション②
ボイスアクション
感染症対策を踏まえた防災備蓄品の拡充について
昨日、公明党鎌ケ谷市議団は、本市の防災備蓄品の整備状況について、視察を行いました。
鎌ケ谷市では、新型コロナウィルス感染症対策として、令和3年度までに、避難所用ワンタッチパーテーションファミリールーム…542張、災害対策用プライベートルーム(授乳室・更衣室用)…100張、折り畳み式簡易ベッド…172台、蓄電池・ソーラーパネル…22台などの整備を行いました。
鎌ケ谷市議会公明党は、令和元年度の台風15号で、大きな被害をもたらした千葉県の被災状況を受け、避難所における非常用発電機や情報通信機器の充電設備の整備を求めたほか、予算要望や一般質問などで、コロナ禍における避難所の感染症対策の推進を訴えてまいりました。
アフターコロナにおける安全安心のさらなる充実に向けて、取り組んでまいります。
政策アンケート調査へ
公明党では現在、「子育て」「高齢者」「中小企業」の支援拡充に取り組むべく、政策アンケートを実施しており、本日も地域をアンケート調査に歩きました。
今日も多くの皆様にアンケートにご協力を頂き、心より御礼を申し上げます。
『調査無くして発言なし』は公明党の伝統であり、皆様、お一人お一人の声を政治に届けるとの思いで、私も頑張ってまいります!
また本日、「まん延防止等重点措置」の適用地域に、東京や愛知など1都12県を追加することが正式に決定しました。(期間は21日から2月13日まで)
ここ数日、市内の感染者の報告が議会に届いており、昨年までと比べ、学校や保育園などでの感染者数の確認が増えているように感じます。
今一度、ご用心を頂き、感染防止対策の基本に徹してまいりたいと思います。
公明党千葉県本部の会合参加などに
本日は、千葉県の選挙管理委員会に、自身の後援会会計の収支報告書の届け出を済ませ、午後から、公明党千葉県本部での会合に。
地域の実績を丁寧に重ねて行くための呼吸合わせの会合でした。
またオミクロン株により、新型コロナウイルスの感染者数が急速に増えています。
千葉県も、まん延防止等重点措置の適用についての要請が知事から、なされたところです。
手洗いうがい、マスク着用、三密回避など、基本に徹して参りたいと思います。
広報かまがやの1/15号では、(3回目)追加接種の前倒しに関する記事が掲載されています。
接種券の発送や接種時期などについての掲載がされておりますので、是非、ご確認下さい。
広報かまがやの電子版は以下から入手できます↓↓
http://www.city.kamagaya.chiba.jp/smph/sesakumidashi/kouhou/kouhou/index.html
公明党千葉県本部「新春の集い」が開催
今朝は、新学期最初の登校見守りボランティアからスタート!
生憎の雨で、通行する車両も多く、緊張の朝でしたが、無事故で終えることが出来ました。
午後からは、公明党千葉県本部主催の新春の集いに。
感染症対策を行っての2年ぶりの開催となり、私は、本会場とは別室で中継での参加をさせて頂きました。
千葉県内の首長をはじめ、友党自民党の国会、県会議員、企業、団体の皆様を来賓にお迎えし、浜田靖一衆院議員(自民党県連会長)、小林鷹之衆院議員(内閣府特命担当大臣)、熊谷俊人千葉県知事から、ご挨拶を頂き、公明党に対する期待をお寄せくださいました。
公明党からは、次期参院選比例区予定候補の竹内真二参院議員(千葉県本部副代表)などのほか、山口那津男公明党代表が挨拶に。
山口代表からは、衆院選後の政権合意に、衆院選前の政権合意に記した「国民の声を聞き、謙虚な姿勢で真摯な政権運営に努めていかなければならない」の前に「より一層気を引き締めて」を付け加え、さらには「選挙戦を通じて寄せられた民意を深く胸に刻み」を明記したことの紹介があり、その上で、当面の課題である、コロナ対策に全力を挙げるとともに、グリーン化・デジタル化など先を見据えた政策や社会保障(「医療」「年金」「介護」)に4つ目の柱となる「子育て」を加え、全世代型社会保障の構築に取り組んでいく決意が述べられたほか、公明党の立党精神である「大衆とともに」が示されてから、今年で60年の節目を迎える中で、公明議員一人ひとりが立党精神を深く胸に刻む一年にとの呼びかけをされました!
どこまでも初心を忘れず、また今日より前進を開始してまいります!
成人の日に
明日は成人の日、鎌ケ谷市では成人式が本日開催されました!
新成人の皆様、大変におめでとうございます。
成人の日にあたり、市内遊説を本日、公明党鎌ケ谷市議団で行いました。
公明党は、ユーストークミーティングや政策アンケート(ボイスアクション)などを通じて、若者一人ひとりの声を聴き、青年政策の実現に向け、全力で取り組んできました。
例えば、携帯電話のMNP制度の創設をはじめ、料金の引き下げや無料Wi-Fiの拡充、奨学金返還支援拡大、不妊・不育症に対する支援拡大などは、こうした活動が基となって、公明党が政府に提言を行い、実現されてきたものです。
未来を生きる若者が希望を持てる社会の実現を目指し、これからも若者の声に寄り添った活動を不断に進めてまいります。
本年最初の市内遊説に
仕事はじめの本日、新年最初の遊説を公明党鎌ケ谷市議員団で行いました。
昨年の衆院選で公明党が掲げた経済再生や子育て・教育支援など未来を開くための具体的な公約の多くが、政府の経済対策に反映され、子育て世帯向けの給付をはじめ、困窮する世帯や学生、雇用を守る施策などが盛り込まれたほか、マイナンバーカードの普及と消費喚起のため一人あたり最大2万円のマイナポイント付与や、看護、介護、保育、幼児教育分野の賃上げなども盛り込まれました。
新型コロナウイルスの感染者数がここ数日、徐々に増加の傾向となっており余談の許さない状況ですが、ワクチンの追加接種や医療提供体制の強化、飲み薬確保、国産ワクチン開発など、公明党のネットワークで着実に推進するとともに、市民の皆様の声に寄り添った政策の実現に向け、本年も全力で働いてまいります!











