参院選が公示に
本日、参院選が公示を向かえました!
明日から、期日前投票もできるようになります。
比例区は、『竹内しんじ』に皆様の一票を託して頂ますよう、お願いいたします。
本日の第一声は以下のURLからご覧になることができます(Wi-Fi環境での視聴を推奨)
若い力で聞いて動いて届けます!
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鎌ケ谷市議会定例会6月会議が始まりました。
今会議の付議案件は、一般会計補正予算案2件、鎌ケ谷市手数料条例の一部を改正する条例の制定についての3件です。
一般会計補正予算案1件につきましては、本会議初日に先議が行われ、全会一致で可決しました。
内容は、国の総合緊急対策の一環として、コロナ禍の影響が長期化する中で食費などの物価高騰等に直面する、住民税非課税世帯(住民税均等割が非課税)または家計急変世帯で令和3年度に支給を受けていない世帯に1世帯あたり10万円を支給するほか、低所得の子育て世帯に児童1人あたり5万円を支給するというもの。
6月末までに体制を整え、7月中旬から給付を実施する予定となっています。
そのほかの2件の議案につきましては、6/21(火)に代表質疑を行い、6/22(水)〜23(木)に各常任委員会で審議が行われます。
本日、芝田鎌ケ谷市長から、市内小中学校における生理用品の無償提供の実施について、全14校のトイレに生理用品を5月30日から設置するとの報告が議会にありました。
公明党は、生理の貧困の問題について、昨年3月4日の公明党議員の国会質問を契機に全国各地で生理用品の無償配布に関する要望活動を展開
鎌ケ谷市議会公明党としましては、昨年3月25日、「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望書」を(当時)清水鎌ケ谷市長に提出し、生理用品を必要とする児童生徒への無償提供を訴えていました。
当時のブログはこちら↓↓
https://www.komei.or.jp/km/yazaki-satoru/2021/03/29/
その後、鎌ケ谷市では、昨年6月1日から10月7日の間、市庁舎の総合案内や総合福祉保健センターなど4箇所において、災害用備蓄品を活用した、生理用品の無償配布を行っていましたが、今年の5月30日からは、児童生徒が、自由に使用できる環境が整うことになります。
※昨年、緊急要望書を提出したときの写真を再掲
本日、鎌ケ谷市議会では、5月会議(会期1日)が開催されました。
鎌ケ谷市議会では、会期を概ね一年間とする通年議会を導入しており、本日は、会期の決定(本日から来年4月29日まで)と新型コロナウイルス感染症の影響により、収入が減少した世帯等に対し、前年度に続き、国民健康保険料、介護保険料の徴収猶予及び減免を行う条例改正の議案が議会に提出され、可決しました。
また議会終了後は、鎌ケ谷市商工会の通常総代会に都市市民生活常任委員会の委員長として、お招きを頂き、出席しました。
総代会の中でもコロナ禍に加え、ウクライナ情勢に伴う、原油高・物価高、また円安についてが話題に。
公明党は、原油高・物価高の対策に補正予算を編成するべきと主張していましたが、その主張が実り、昨日、政府は、物価高への総合緊急対策の財源の裏付けとなる、補正予算案を閣議決定しました。
総合緊急対策では、地域の実情に応じて、支援策に取り組めるよう、地方創生臨時交付金が拡充されています。
本市における生活者・事業者への支援に向けた取り組みを推進してまいります。