市制施行50周年記念式典
鎌ケ谷市では、本日、市制施行50周年記念式典が感染防止対策実施のもと、きらり市民会館で盛大に開催されました。
昭和46年9月1日、千葉県内24番目の市として誕生し、市制施行当時の人口は、4万4760人であったのに対し、現在では、11万人が暮らすまちへと発展
東武アーバンパークラインや新京成電鉄も近年、高架化されたことで、市街地中心部は、踏切が無くなったほか、将来的には北千葉道路が整備される計画となっていることから、さらなるまちの発展が期待されています。
記念式典では、市政功労表彰や感謝状の贈呈が行われましたが、地域の発展またコミュニティ形成のために、ご尽力をされた全て皆様に心から感謝と敬意を表しますとともに、さらなる鎌ケ谷市の発展に向け、決意も新たに前進をしてまいります!!
