衆院選も中盤戦に
本日の午前は、鎌ケ谷市議会の議会だより編集委員会に参加後、午後からは衆院選、千葉県第13選挙区候補、松本ひさし (自民党公認、公明党推薦)さんのミニ街頭演説会(市内10箇所)に、公明党鎌ケ谷市議団で弁士を努めさせて頂きました。
衆院選は政権選択選挙であり、自公連立政権は20年以上に渡って、互いが切磋琢磨し、合意をつくりながら様々な政策に取り組み、経験と実績を積み重ねてきました。またコロナ禍を克服し、社会や経済の再生に全力で取り組むためにも、主義主張がバラバラな立憲・共産の野党連合には断じて負けるわけには行かないと強調。
松本ひさし候補、公明党市議団の双方から、 選挙区は松本ひさし 、比例区は公明党 とお訴えをいたしました。
また夜は、東武鎌ケ谷駅におきまして、松本ひさし候補の街頭演説会が高市早苗自民党政調会長を迎えて開催され、公明党からは、竹内真二参院議員(公明党千葉県本部副代表)、仲村ひであき県会議員(公明党千葉県本部青年局長)が登壇し、比例区は公明党とお訴えを致しました。
