八街市で発生した事故を受け、公明党鎌ケ谷市議団とともに「通学路の徹底した安全対策を求める要望書」を本日、鎌ケ谷市長職務代理者の北村副市長へ提出してまいりました。
飲酒運転により、児童5人が死傷。強い憤りを感じずにはいられません。
このような悲惨な事故が二度と起きないよう、危険箇所や不安箇所に対して、出来うる限りの改善を図ること、「スクールゾーン」「ゾーン30」を積極的に推進すること、昼間の飲酒運転やスピード違反の取り締まり強化を警察に要請し、交通死亡事故抑止の対策を講ずること、など5項目に渡り要望を行いました。
地域の安全安心に向けた取り組みを推進してまいります。
