公明党 鎌ケ谷市議会議員 やざき悟

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地方創生臨時交付金を活用した、新たな新型コロナウィルス感染症対策について

議会活動 / 2020年10月15日

本日の広報かまがやに、9月議会で承認されました、地方創生臨時交付金(2次分)を活用した市独自の新たな新型コロナウィルス感染症対策事業についての記事が掲載されています。

特別定額給付金の対象とならなかった(R2/4/28~R3/4/1に生まれた)児童の保護者を対象に10万円を給付する、あふれるえがお出産給付金(11月から申請受付開始)や、経営支援金の追加給付、在宅の障がい者や高齢者に対する支援など、約10億3千万円規模の感染症対策事業となります。

市議会公明党は、6月8日に新型コロナウイルス感染症対策に関する要望書を清水市長に提出しておりましたが、6月会議における一般質問の内容も含め、公明党の主張が大きく反映されました。

※写真は、広報かまがやのPDF版をスマホでスクリーンショットしたもの。

広報かまがやのPDF版は、こちらをご確認下さい↓↓

http://www.city.kamagaya.chiba.jp/smph/sesakumidashi/kouhou/kouhou/index.html

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