オレンジリボン街頭演説会を開催
本日の夕方、津田沼駅前をお借りし、公明党千葉県本部の女性局、青年局、近隣市の公明党議員を中心に、児童虐待の根絶を訴える『オレンジリボン』街頭演説会を開催。
児童虐待の事件が後を絶たず、報道を目にするたび、胸が締め付けられる思いを感じます。
【児童虐待が疑われる子どもの特徴として】
●いつも子どもの泣き叫ぶ声や保護者の怒鳴り声がする。
●不自然な傷や打撲のあとがある。
●衣類やからだがいつも汚れている。
●落ち着きがなく乱暴である。
●表情が乏しい、活気がない。
●夜遅くまで一人で家の外にいる。
こうした子どもを地域で見かけましたら、迷わず、児童相談所 全国共通ダイヤル「189(いちはやく)」に連絡をお願いいたします。
