マンホールトイレ 党活動 / 2018年4月4日 本日、鎌ケ谷中学校に整備されましたマンホールトイレを公明党市議団で視察しました。 マンホールトイレは、下水道管に接続する排水整備上に便器や仕切り施設等を設置するもので、し尿を直接、プールに貯めてあった水で下水道に流すことができるため、衛生的という特徴があります。 鎌ケ谷市の各避難所には仮設トイレが防災備蓄倉庫に整備されていますが、避難所開設時の快適なトイレ環境は重要との考えから、公共下水道が供用済みの市内小中学校6校にH29年度から5年間を掛けて整備する計画となっています。 < 前の記事 次の記事 >