交差点の安全安心に向けて
出入口の狭い交差点箇所において、一時停止線が、信号との距離(道交法)の関係から、道路が狭く車両がすれ違いできない箇所にあり、道路管理者の市の対応として、その代わりに道路へカラー舗装を行ってます。
しかし、このカラー舗装がどういった理由で行われているのか、分かりづらいとのご意見を市民の方から頂き、その声を市に届け、検討を依頼していました。
市からは、注意書き看板とカラー舗装が離れた状態となっていることから、注意書きがカラー舗装と連動するよう、注意書き看板のあるとこまで、カラー舗装を延長する対応を行うとの回答を頂いていましたが、本日、その箇所を通った際、対応されているのを確認しました。
「聞いて、動いて、市政に届ける」初心を忘れず、市民の安全安心が拡がるよう、引き続き、一人の声に寄り添い働いて参ります。
