
第1部の基調講演される片山元総務大臣

- 第2部の意見交換会でのパネリスト
12/3(土)18:30から行われました関西広域連合参加を検討する奈良県議会議員連盟が主催する「第1回「関西広域連合への参加考える県民のつどい」に参加いたしました。第1部の基調講演では元総務大臣の片山喜博氏は「国の出先機関の丸ごと移管について」テーマに話されました。また第2部の意見交換会では関西広域連合協議会会長秋山喜久氏と関西テレビアナウンサー山本浩之氏がパネラーとして活発な質疑応答があり、非常に分かりやすく奈良県が参加することのメリットも知りました。関係者の皆様ありがとうどざいました。